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Category Archives: 未分類

http://creativity-online.com/?action=news:article&newsId=130889&sectionName=ad_critic_news
http://www.partizan.com/partizan/home/

最初にニュースを聞いた時には「そんなバカな、ありえない」と思ったし、今でも信じられない。
今でも誤報であって欲しいとさえ思ってる。

彼女の作品には、本人そのものの創造性が一貫して備わっており、
クレジットを読まなくても「野田さんの作品だ」とわかるほどだ。
その輝かしいクリエイティビティには羨望(というより嫉妬)の感情を隠せなかった。
まさかこんな若くして

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

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数週間前から掲示板等に、毎日新聞に関する怪しげなコピペが多数書き込まれていたのだが、
あまりにも常規を逸した内容だったので、釣りコピペという認識でした。
しかしそれが全て事実であり、しかも9年間に渡り
世界に向けて日本人を名誉を大きく損なう姿勢の報道だったため、ネット上で大問題となっております。

その内容は極めて性的な描写を多く含むので、ブログですら書きにくい。
[毎日 変態]で検索いただくか、
まとめサイト等をご覧ください。

毎日新聞問題の情報集積wiki
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/
毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/12.html

実際のサイトは6/27夕方一部の記事が閲覧可能になりましたが、現在再び閲覧できなくなりました。
概略を 6/27に再アップされた記事 に紹介します。これが全てではないかもしれません。
更にその一部の魚拓です。
http://s01.megalodon.jp/2008-0627-2208-45/mdn.mainichi.jp/culture/archive/news/2008/04/20080419p2g00m0dm001000c.html
http://s01.megalodon.jp/2008-0627-2215-43/mdn.mainichi.jp/culture/archive/news/2008/03/20080308p2g00m0dm002000c.html
http://s04.megalodon.jp/2008-0627-2217-14/mdn.mainichi.jp/culture/archive/news/2008/04/20080412p2g00m0dm002000c.html
http://s01.megalodon.jp/2008-0627-2217-24/mdn.mainichi.jp/culture/archive/news/2008/02/20080202p2g00m0dm002000c.html

「毎日変態ニュース配信」関連ニュース
http://news.google.co.jp/news?hl=ja&tab=wn&ned=jp&ie=UTF-8&ncl=1231211037

しかし毎日新聞は、謝罪というか言い訳を掲載したのみ。
責任者は取締役に昇進。
そして以下のような逆切れとも言える対応

ttp://mainichi.jp/info/etc/20080627.html
インターネット上には、今回の処分とは全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく
誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど
明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。

もちろん毎日の社員を(個別に)非難や中傷する行為が容認されるべきではないし、慎むべきだ。
しかし三段論法の第一段を言いだしたのが他でもない毎日新聞であり、
日本国民全体を愚弄する内容であるにも関わらず、
その謝罪より先に、真摯な読者や国民を恫喝するような態度であることに飽きれてしまう。

[図解]
         ___
       /     \
      /   \ , , /\
    /    (●)  (●) \ 「日本人女性の55%は、出会ったその日に男と寝る。」
     |       (__人__)   |  
      \      ` ⌒ ´  ,/ 
.      /⌒〜” ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ 
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃ 
     |            `l ̄
.      |    毎日   |

では毎日新聞の女性社員の55%は出会ったその日に男と寝るのですね?
\____    ______________________/
        \/
        / ̄ ̄\
      /       \      ____
      |::::::        |   /      \
     . |:::::::::::     |  / ⌒   ⌒  \   
       |::::::: 読者  |/  (●) (●)   \ 「名誉毀損です。訴えます。」
     .  |::::::::::::::    } |    (__人__)     | 
     .  ヽ::::::::::::::    } \   ` ⌒´     _/ 
        ヽ::::::::::  ノ   |           \
        /:::::::::::: く    | |   毎日   |  |
-—————|:::::::::::::::: \-—┴┴—————┴┴——

******** 毎日新聞に対する地道な抗議活動テンプレ ********
・この話題を出来るだけたくさんの人に教えてあげましょう。
職場・家族・友人・飲み屋で話題にしましょう。 口コミ・携帯メール・e-mail・電話・FAX
手段はたくさんあります。
・毎日新聞・docomoのiちゃんねるを購読している人がいたら、やめるように進言しましょう。
・毎日新聞に広告を依頼している企業に「貴社のイメージを著しく損なう恐れがある」と
問い合わせてみましょう。また、先方の対応をスレに書き込みましょう。
・毎日新聞の記事で、貶められている企業・団体に問い合わせしてみましょう。
・官公庁・議員・マスコミにメールしてこの事実を教えてあげましょう。
・皆さんのブログ・サイトでこの話題を取り上げましょう。
また、取り上げているブログを見つけたらコメント支援しましょう。
・配布用チラシをみんなに見せましょう。方法は色々あります。
チラシは『毎日新聞問題の情報集積wiki』にあります。

とりあえずてっとり速い抗議方法として、ドコモのiチャネルというニュース配信サービスを解約しました。
天気予報やニュースが携帯の端末に振ってくると言う便利なサービスだったけど、
毎日新聞の配信されたニュースだもんで。そんな信憑性の無い情報などいらない。
月額150円も浮くし。
(とはいえ非常に便利なサービスなので、できれば産経とかのソースに、
 iチャネル全体で変えて欲しい。そしたらまた入る)

大企業であればあるほど社員の数も多くなり、なんらかのミスを侵す可能性は当然増える。
それよりも発覚後に誠意ある謝罪をし、全世界に向けて流してしまった情報を訂正する努力を
毎日新聞はすべきだった。
それで許すべき事件では決して無いが、マスコミというある種の情報の利権を獲得して胡座をかくことで、
適当に乗り越える考えであるようだ。
ネットの発達とともに正しい情報を得るための手段は格段に増え、既存メディアを疑う目も養われてきた。
とはいえ今後も新聞(紙に印刷された方ね)というメディアは
なんだかんだで存続して行くだろう。
それでも、毎日新聞が生き残るか否かはこれから一週間の対応に関わってくるだろう。

毎日新聞「押し紙」の決定的証拠 大阪の販売店主が調停申し立て 損害6,300万円返還求め
http://news.livedoor.com/article/detail/2433341/?rd

3979c459.gifhttp://www.hayakawa-online.co.jp/hayakawasan/
本が大好き!
いっしょに読めばもっと楽しい!
本好きの女の子たちの日常を描いて大人気のブログコミックが、
大幅加筆、新作描き下ろしをくわえて、ついに本になりました。
SF者の早川さん、
ホラーマニアの帆掛さん、純文学読みの岩波さん、
ライトノベルファンの富士見さん、レア本好きの国生さん。
本好きの女の子たちの、本と読書をめぐる日常のアレコレを、オールカラーでお送りします。
coco’s bloblog
http://horror.g.hatena.ne.jp/COCO/?word=%2a%5b%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%97%A9%E5%B7%9D%E3%81%95%E3%82%93%5d

「趣味は読書」と人は気楽に言うけれど(俺も言う)
カテゴリが違うだけで全く相容れぬ水と油ということを、久しぶりに思い出す。
一つの道を究めた者は強い。もしくは面白い。
この世の森羅万象の全てに熱狂するオタがおり、
「本が大好きな女子」といえば「文学少女」という生き物だと思っていたが、
むしろ「やおい」とか「腐女子」に近かったリアル。
てゆかSFってそんなにもてないのか。。

ダースヴェイダーの歌
♪ 帝国は〜とても強い〜
  戦艦は〜とてもでかい〜
  ダースヴェイダーは黒い!
  トルーパーは白い!
  デス・スター丸い〜〜♪

「夏への扉」は私も高校生の頃に読みました。SFオタになりたいならお勧め。

閑話休題、本について書かれた本や雑誌は、本屋さんの受けが良いよね。すごく良い位置に陳列されてる。
読んでくれれば他の本を買うきっかけになってくれるんだろうね。

Black design
http://www.blackdesign.jp/

e94a42dd.jpg土曜は二軒飲みに行き、それでものみたりない友人がうちに飲みにきてそのまま寝袋で就寝してった。いやはや。

せっかくなので日曜はそのまま五反田目黒近辺を散策。

TOC
http://www.toc.co.jp/
広大な屋上が開放されている。14階ぐらいの絶妙な高さなので、空が本当に広く見える。
天気の良い日は地下でサンドイッチと飲み物を買って屋上でまったり食べるのが最高。

東京デザインセンター
http://www.design-center.co.jp/
開放されたテラスで、まったりのんびりぐだぐだだべる。

ねむの木の庭
http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000000400/hpg000000351.htm
当地はもともと皇后美智子の生家として知られる日清製粉社長の正田家の邸宅があるところであった。昭和初期に建築された趣きある建物であったが、1999年に死去した故正田英三郎の遺産の相続税の一部として2001年に国に物納された。建物の老朽化が激しかったため、一部で建物の保存運動も行われたが、建物は2002年に解体された。その後、品川区が国から公園用地として跡地を取得、整備され2004年8月26日に「ねむの木の庭」として開園した。名前の由来は皇后が高校時代に自身で作った詩「ねむの木の子守歌」に因んでいる。公園は邸宅の跡地なので広くはないが、様々な樹木や草花で彩られている。当公園内は皇后・美智子に因み、バラの「プリンセスミチコ」も植えられている。

かつては個人宅だったわけなので、非常に小さい公園なのだけど、すごくきれいに手入れされていて美しい花が咲き誇る気持ちのいい場所でした。これは品川区として非常に誇れる場所ですな。
住宅街に忽然と現れるスペースなのだが、なかなか知名度は高いらしく多くの観光客が訪れておりました。

池田山公園
http://www.imeyes.com/03takanawa/ikedayama1.htm
この公園は、旧岡山池田藩下屋敷跡を整備した和風庭園で、池を中心にレイアウトされた滝や林を巡り、四季折々の花を楽しめます。高台部は遊戯・休憩ゾーンになっています。

かなりのアップダウンもあり池を見下ろしたり、渓流のような流れがあったり、鯉がたくさん泳いでたりする大きな公園。紅葉が多いので秋の景観も楽しみです。

自然教育園
http://www.ins.kahaku.go.jp/
今日は入場無料の日でした。気楽な気分で入ったが山奥に迷い込んだよな所です。うっそうと茂る樹木、湿地帯、池。恐ろしく広大で、たまに聞こえてくる車の音や救急車のサイレンがなければ都内であることを忘れてしまいそう。

Black design 東京デザインマップ
http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=110290904991850343985.00044c4b5c77fcf5d6257&ll=35.621288,139.718193&spn=0.001716,0.001888&z=19

Black design
http://www.blackdesign.jp/

865a18e0.jpg戦車試乗ビジネスが大盛況 独
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080516/erp0805161248003-n1.htm
ドイツ東部ベーアフェルデでは、一般人の戦車試乗ビジネスが大盛況。操縦せずに、甲板に座る客の姿もみえる
 冷戦終結に伴い、東欧で不要になった戦車をドイツ国内に持ち込み、市民に試乗させる異色のビジネスが盛況となっている。20%前後の高失業率にあえぐ貧村の“村興し”にも一役買っている。(独東部ベーアフェルデ 黒沢潤、写真も)
 目の前を埋め尽くす無数の計器類。遠くの“敵”を見つめる小さなのぞき窓−。戦車の座席に一般人が座れる機会はめったにないが、ベーアフェルデの平原では、重量14〜34トン、最高速度が時速60〜80キロにも達する東欧製の戦車を自由に操縦することができる。
 異色のビジネスを考案したのは、旧東独軍の戦車修理担当官だったアクセル・ハイゼ氏(47)。2004年にスロバキアを訪問した際、旧東独時代に操縦したチェコスロバキア製の戦車を偶然、廃車屋で見つけたことが契機となった。
 ドイツの法律では、砲身を外した中古の戦車を一般車両として輸入することが可能。このため、スロバキアやハンガリー、スロベニアなどの廃車屋で1台約2万5000ユーロ(約400万円)で購入し、同年夏から試乗ビジネスを開始した。
 現在、所有する戦車は13台。試乗料金は30分で126ユーロ(約2万円)と高額ながら、昨年だけで約1万5000人の客が口コミで殺到。40%が女性で占めた。
 マニュアル式自動車のように操縦が意外と簡単なことがその理由で、チェコスロバキア製戦車の場合、鋼鉄の舵を両手で握り、右手で三速ギアを操作、両足で加速▽ブレーキ▽ギア変換−のペダルを踏むだけだ。
 気になるのは村側の反応だが、「当初、(国粋主義的な動きと)懐疑的にみられた」同ビジネスは、今では大勢の客が周囲のホテルや食堂を利用するため、大歓迎されているという。

400万円で買えるのかあ、すごいなあ。馬力もありそうだし燃費がそこそこならば、改造すれば農作物の輸送とか開墾とかに使えるかもしれん。農業用重機もいいお値段するしねえ。
それはさておき、兵器の最も価値ある使い方は「戦争の抑制のためにのみ存在し、そのために充分な力を所持し、戦争を経験しないで退役して行く」だと思ってる。東欧の戦車であれば実践は経験したかもしれないけど、とにかく観光用の幸せな老後を過ごせて良かった。
自分で戦車を操縦できて2万円なら乗ってみたいよなあ。全てじゃないけど、ほとんどの兵器は美しい。それは機能のみを最優先に形づくられたからからだろう。その潔さの普遍性は時代を超えている。
とはいえ、人殺しの道具であればその美しさも一瞬で消え去る。ただただ兵器を「美しい」と感じられる世界に生きれることにほっとする。永遠に続くかどうかは自身が無いけど。。

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ba5f6f31.jpgバリチェロあるいはピケJr.の後任か
http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/080516103729.shtml
佐藤琢磨は近い将来、自身の手でF1グリッドに復帰する道をつかむかもしれない。
すでに先週末のトルコで、今季で契約が満了するベテランドライバー、ルーベンス・バリチェロの後任として、2009年にHonda Racing F1に加入するとの憶測が浮上していた。
一方で、権威あるフランスの『AutoHebdo(オート・エブド)』誌は厳しいルーキーイヤーを過ごすルノーのネルソン・ピケJr.と琢磨の現状をリンクさせて伝えている。
また、同誌はルノーが22歳のピケJr.に不満を抱えているとし、今夏早々にも彼の後任シートを争うテストの実施を検討していると報じた。
伝えられるところによれば、今年、ルノーのテストドライバーを務めるフランス系スイス人ドライバーのロマン・グロージャン、そして琢磨がシート争いの候補リスト上位にいるとのことだ。

てゆか現テストドライバーの山本左近の話がないのがいやはや。
ルノーか。。生き馬の目を抜くブリアトーレからしたらマイルドセブンというジャパンマネーのスポンサーとの付き合いも長かっただろうけど、SAF1の破綻によって、日本からのスポンサーも期待してないだろうし、単純に経験豊富で、ある程度の開発能力があって(昔と比べたら)車を壊さなくなったドライバーとしてお眼鏡にかなうかもしれないということかな。

ピケJr.今年の戦績
1オーストラリア リタイヤ(アロンソ4位
2マレーシア 11位完走(アロンソ8位
3バーレーン リタイヤ(アロンソ10位
4スペイン リタイヤ(アロンソ リタイヤ
5トルコ 15位完走(アロンソ6位
まあ酷いは酷いけど、アロンソが相方のドライバーだし、そんなに酷い成績でもないけどなあ。

あとは、ルノーと関係の深い日参の影響力かな。ルノーF1のエレクトロニクス系の開発には現在でも日参が深く関わってるらしいし。GT-Rというスーパーカーをフラッグシップとしていくなかで、発表会だのサーキットの走行イベントでモータースポーツファンを大量に引きつけるドライバーは魅力的かも。
もちろんルノーF1に日参ロゴが貼られるようなスポンサードはしないと思うけど、裏で色々はあるかもしんない。
考えてみればSAF1の撤退の遠因に、日本から2大メーカーがF1に参戦してて、日本国内の多くのスポンサーはそっちに行ってしまうというのがあるかも。そういう意味でも「第三の国産メーカー」が影響力を発揮してくれたら面白いかもしれない(ほとんど妄想ですけど・・)

Black design
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有酸素運動(ゆうさんそうんどう;Aerobics)は、生理学、スポーツ医学、健康増進等の領域で、主に酸素を消費する方法で筋収縮のエネルギーを発生させる運動をいう。また、「十分に長い時間をかけて心肺機能を刺激し、身体内部に有益な効果をもたらすことのできる運動」とも定義される。 有酸素運動では、クエン酸回路により、体内の糖質や脂肪が酸素とともに消費される。 これに対して、酸素を消費しない方法で筋収縮のエネルギーを発生させる運動を無酸素運動(むさんそうんどう; Anaerobics)という。 多くのスポーツは有酸素運動と無酸素運動の両方の要素を持つ。

ペース走
心拍数による運動強度としては、60%HRR-70%HRRくらいの強度で行う。 持続走とも呼ばれる。 有酸素運動としては、もっとも負荷の高い運動であり、 持久力をつけるには最も重要な運動である。 心拍計でより狭く設定する場合は、65%HRR-70%HRRで設定する。 心拍計にて心拍数を一定にするか、トラックなどでペースを一定にして行う。

ジョギング
50%HRR-60%HRRくらいの強度で行う。 ペース走とは異なるトレーニング効果があり、別途このゾーンでのトレーニングも必要である。 長い距離を行う場合を LSD(Long Slow Distance) という。

ウォーキング
40%HRR-50%HRRくらいの強度で行う。 このレベルの負荷でも、有酸素運動としては十分効果がある。

公園ジョギングするとき、自分の好きなペースで走って、疲れたら競歩的に歩いていたのだが、有酸素運動の観点から見ると、全くよろしくないやり方だったようだ。orz

そこで、運動中の脈拍を腕時計に表示してくれるt3を購入。

胸部にベルトのようなものを装着し、そこからワイヤレスで脈拍情報を腕時計に送信。本当にリアルタイムに表示してくれるわ、腕を垂直に上げるだけでも脈拍ってちゃんと上がるのだわ、自律神経はよくできてること。

wikipediaによると、
年齢から推測される私の最大心拍数は185。
60%=111〜70%=129 完全な有酸素運動
70%=129〜80%=148 有酸素運動+無酸素運動
80%=148〜 無酸素運動

でも厳密に有酸素運動の領域に脈拍をキープしようとすると速歩きがせいぜいで、ちょっと走るだけであっとゆうまに超えてしまう。それでも、150弱の軽いジョギングが、ずっと走り続けられる領域かな。今までの自由な走りと比べたら、恐ろしく遅い走りだけど。。でも長距離走というものがなんとなく分かってきたわ、走ろうと思えばいくらでもスピードを上げられるけども、距離と時間をふまえた上での、自分の体との闘いなわけだわ。

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http://response.jp/issue/2007/1204/article102745_1.html
オランダの保険会社INGは、2007年シーズンから「INGルノーF1チーム」としてF1のスポンサーとなったが、このほど、その広告効果について発表した。
この調査によると、INGが世界的な金融サービス会社であると認識している人の数は7%増加した。INGに対して良い評価をする人の数は25%増加した。今後12か月以内にINGのサービスを契約したいと考える人の数は29%増加した。INGがF1のスポンサーであることを認識している人は4人に1人となり、倍増した。

年間数十億から数百億の費用がかかるF1スポンサー、それに見合う効果を発揮させることが出来る企業もまた限られている。
ブランドの認知の測定も、現在は専門のソフトウエアがあるようで。サンプルムービーを見る限り、放送された映像からブランドロゴをかなりの精度で見分けてくれるっぽい。

インテリジェント ブランド アナリシス
http://www.itr.co.jp/iba/
ブランドの認知を国際的に高めるために、スポンサー契約の価値は高まるばかりです。しかし従来のように、その効果測定を客観性に欠ける「人の目」に頼っていたのでは、信頼性の高い結果を得ることはできません。
そこで開発されたのが、画像認識テクノロジーを駆使し、放送番組中に、ブランド名や製品名が実際にどの程度露出されたのかを正確かつ迅速に測定・分析する「インテリジェント ブランド アナリシス」です。
スキャニングされたブランド名やロゴの存在を追跡することで、露出した回数・時間・位置などを正確に測定することが可能になります。

ただこの測定は「配信された映像にどの程度ロゴが映ったか?」の厳密な調査なので、それがすぐにブランドに対する好意的な印象を与えるかどうかは別問題。サッカーとかF1とかは全時間帯を集中して見てるだろうが、野球とかアメフトなどは投球の間隔はよそ見をしてるかもしれないし。

F1の話に戻すと、現時点での広告効果を多くの企業のトップも株主も当然求めるだろうけど、そういう刹那的な効果だけでないものがあるはず。マクラーレンホンダの鮮烈なMarlboroロゴの活躍は未だに映像や雑誌などにも露出されるし、美しいJPSロータスや中嶋さんのキャメルロータスは多くの人の記憶に残り、動態保存されたマシンが現在でもサーキットをデモ走行する。ルマン24時間を制したレナウンマツダのカラーリングも未だに色あせない。サッカーで言えば伝説的なゴールシーンの後ろに映っていたロゴは、数十年に渡って何度も映像として流される。

まあ、それはトップチームにしか難しいことかもしれないのだが、スーパーアグリでも年間予算は100億以上必要で、確かにそれに見合う広告効果を早急に実現できるかは疑わしかった。それでも、弱小チームとして愛されるチームをサポートするということは、今後数年から数十年に渡ってメディアに露出し、多くのファンの心に残ったと思うんだよな、それも含めて算定して欲しかった(それでも難しい契約だったかもしれないけど・・)

Black design
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広告プロダクションやらBOOK OFFに大量備蓄されてる「月刊アドフラッシュ」、サイトを見たら(バックナンバー)を、無料で進呈サービスがあったので会社・学校案内号をありがたく頂戴する。

コマフォトとかは超一流のクリエイティブを選別した雑誌だとすると、アドフラッシュは一般的な泥臭い普通ののんびりした制作物が多数掲載されていて、参考資料としてそれぞれに価値がある。

http://www.adflash.jp/index.html
グラフィックデザイナー、コピーライター、プロデューサー、ディレクター、フォトグラファー、イラストレーター、デジタルプリプレス、プリンティングディレクター、企業の宣伝・販促担当者等、広告の企画、制作、印刷に携わる総ての方々へ広告の現状を把握して頂くため1982年の創刊以来変わらぬ本体価格で毎月最新の広告作品を紹介しています。
ニーズの高いカテゴリーを月毎に約70頁収録。
会社・学校案内、企業広告・CI、シリーズ広告、ロゴ・シンボルマーク・キャラクター、商品カタログ、イベント・キャンペーン、ホテル・レストラン、デパート・流通、DM・案内状、PR誌・フリーペーパー、ハウジング。
最新の駅貼り・店頭ポスター、雑誌広告等からピックアップし、業種別に編集、約40ページ収録。
※掲載業種
食品、化粧品、医薬品、日用品、流通、ファッション、スポーツ、家電、情報、精密機械、事務機器、コンピュータ、レジャー、イベント、サービス、金融、マスコミ、自動車、ハウジング、公共、教養等。
全国の※主要新聞に掲載された新聞広告(カラー約18頁/モノクロ約60頁)の中からピックアップし、業種別に編集。
また、月毎に紹介出来なかった新聞カラー広告を上半期下半期に分けて(6月号・12月号)各70頁収録。
※朝日、毎日、読売、日経(以上、東京版)電波、繊研、日経流通(以上、専門紙)北海道、中日、神戸、西日本(以上地方紙)

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http://www.homeofsport.com/f1/news/item.aspx?id=21992
Jacques Villeneuve on Sunday secured his first win since his world championship year – 1997 – in Formula One.
The French-Canadian, who left the sport’s premier category two years ago, raced to victory for Peugeot in the 1000 kilometre Spa-Francorchamps round of the European Le Mans Series in Belgium.
37-year-old Villeneuve’s teammates were Ferrari test driver Marc Gene and Nicolas Minassian.
Villeneuve said: “The weekend was excellent preparation for the Le Mans 24 hours and it was also very nice to win a race again.
“My last victory dated back to the 1997 Luxemburg grand prix!”

2年前にF1を引退したヴィルヌーヴは、ベルギーで開催された欧州ル・マン・シリーズの100kmスパ-フランコルシャン戦にプジョーで参戦し、優勝した。
チームメイトはフェラーリのテスト・ドライバー、マルク・ジェネとニコラス・ミナシアン。
ヴィルヌーヴは「今週末はル・マン24時間の素晴らしい準備になったし、レースにまた優勝できてとてもよかった」と語った。「最後の優勝は1997年ルクセンブルグGPだったからね!」
もう1台のプジョー908でスパに出走したのはホンダのF1リザーブ・ドライバー、アレックス・ヴルツであり、そのため彼はトルコGPを欠席した。

ルマン・シリーズ(LE MANS SERIES, 通称:LMS)は、欧州中心に世界各国を転戦して行われるスポーツカー耐久レースのシリーズ。 2004年にルマン耐久シリーズ(LMES)としてスタートし、2006年からルマン・シリーズ(LMS)と改称した。 ル・マン24時間レースを主催する西部自動車クラブ(ACO)規定のLMP1、LMP2、LMGT1、LMGT2によって争われる。2008年シーズンは全6戦が開催される。

F1では華々しいデビューと不遇な晩年を過ごしたジャック。その後は歌を歌ったり毒舌を吐いたりと悠々自適な生活?と思ってましたがドライバーの熱さはまだまだ現役のようで。

ルマンも制したら世界三大レースを全て制覇?かと思ったが、厳密には、インディ500、ル・マン24時間レース、そしてF1モナコグランプリなので、F1ワールドチャンプになってもモナコ未勝利のジャックには当てはまらない。むしろ現役のレースドライバーで一番近いのはモナコGPとインディ500を制したモントーヤ。過去に3レース全てを制覇したドライバーはグラハム・ヒルのみ。

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