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Monthly Archives: 1月 2010

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http://www.bug.co.jp/news/2010/0125_pittouch_hub.html

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100127/343755/
名札サイズのデジタルサイネージ端末「Audience.tag」の販売を2010年1月25日に開始した。バッチのように人の服装に貼り付けて使用できるデジタルサイネージ端末で、店舗における商品やサービスの宣伝に使うことを想定している。英国風パブ「HUB」の名古屋市内3店舗で採用されており、同日から店員の胸元に付けたAudience.tagでビール飲料のプロモーションを展開している

http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,10444645,00.htm
「Audience.tag」は、縦45mmX横65mmX厚さ10mm、38gという超小型の着脱可能なパーソナル・メディア・プレーヤーです。胸などに簡単に装着でき、有機ELディスプレイによる鮮明な映像を表示することで、狭域・特定顧客に向けたデジタルサイネージとして注目度の高いコミュニケーション提供手段に活用できます。
BUGでは、「Audience.tag」を対面者の注目を集めるインタラクティブなコミュニケーションツールと位置づけ、店頭やイベント会場での新しい広告メディアとしての活用や、販売促進ツールとしての普及を期待しています。今後、飲食店、小売店、ショールーム、金融機関の窓口、遊戯施設などの接客業や、イベント、展示会などでの用途を積極的に開発していきます。
「Audience.tag」は、本体10個とドッキング・ステーション1台が1セット315,000円(税込)を基本価格として販売します。また、機器の販売のほか、コンテンツ管理サービスや機器レンタルに関しても、ニーズに合わせて選択できるよう検討中です。

これはかわいいですね。Tシャツとかを広告に利用するのはなんとなく格好悪いけど、これはファッショナブル。
料理とか飲み物を持ってくる店員さんって目がいくし、動画が写っていれば興味を持ちますよね。さらに店員さんと話がはずむかもしれないし。
広告用途ではなく一般向けに発売してくれないかな。twitterのつぶやきを垂れ流したりの需要があるかも。

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広告

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http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/212427.html
インターネット上で爆発的な人気を呼んでいる札幌発の仮想アイドル歌手「初音(はつね)ミク」が雪の装いの「雪ミク」となって今年のさっぽろ雪まつり(2月5~11日)を盛り上げる。大通会場に小雪像で登場し、開幕からフィギュアやウィズユーカードとして販売される。

画像が見たいなとぐぐってたら、過去にすごいクオリティで作られていた雪ミクを発見。
http://kimix.gogo.tc/hobby/hobby.php?mode=miku2008

KIMIX-GOGO
雪像初音ミク <雪だるま> [08.02.03]
積雪?雪像にしてやんよ

素晴らしい出来映えです。細部の造形も繊細に作り込まれているし、ボリュームのある髪を地面からしっかりと作って行くというのも彫刻的。「メルト 溶けてしまいそう~」とちゃんと落ちてるし。

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取っ手の部分とビジュアルをリンクさせたバッグは、世界的にトレンドの手法ですけど、これは「重そう」なのがポイントですよね。道行く人がみんなこのバッグを持っていたら暑苦しそう。それもビールのシズルにつながるのかもしれません。

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最近のアップルの新製品はリーク情報の信頼性が高く、ファイナンシャルの検討に使われたりで、もはや規定事項というありさま。怪しげな噂サイトに振り回された時代が懐かしいぜ、と遠い目。

で、iPadという名前はどうなのよ?数秒くらいiPodと見間違ってた。iSlate、iTabletと色々噂は出てましたが、すでに商標とか押さえられてたんかもしれません。

iPodTouchの大きさのアイコンがずらっと並ぶと思ったら、大きめのアイコンが控えめな数だけ並んでますね。ちょっと意外。

iPodTouchのゲームも当然出来るようで。ただ傾け系のゲームは筋トレにもなるかも(約680g)

プロダクトデザイン、裏側はかっこ良いのですけど、表面がなんかもっさりしてるような。。これは噂サイトのiPodTouchをタブレットサイズに無理矢理引き延ばしたものを散々見てきた悪影響?

MacBookとiPodTouch/iPhoneのニッチを狙った商品で、主力コンテンツとして電子書籍を考えているんだろうけど、どうなりますかねえ。
確かにパソコンで読むのは場所の制約があり、iPodTouch/iPhonは画面が小さい。でも680gを常に持ち歩くのはどうなんでしょうねえ。
iPodTouch/iPhonは本や雑誌を読むのはしんどいんですけど、新聞はわりと読む気になります。産經新聞のアプリが素晴らしいと言うのもあるけど、新聞の読み方:ヘッドラインを斜め読みして気になる記事に注目/ズームという読み方が、そのままiPodTouch/iPhonのインターフェイスに近いから。あまり苦になりません。

ただ雑誌とか本とかは全部目を通すものだから文字量が多いとうんざりします。。
そういう意味でiPad、電子書籍リーダーとして大きさ的には良いのですけど、80年代から様々なフォーマットが産まれ廃れて行ったものが電子書籍ですからねえ。これが起爆剤になるのか、またかと思うのか、どうなりますやら。
歓迎材料としては、値段が予想寄り安いということですね。もうちょっとこなれたら、例えば小中学校の教科書の変わり需要とかに使えるかも。(お忘れの方も多いと思いますが90年代のアップルは学校向けパソコンにちからを入れてましてeMacとか出してました)
小学校6年+中学校3年の教科書総額と、iPad+教科書コンテンツ代がトントンなら、どこかの自治体で試験導入してみてもおもしろい。もしくは青学とかがやりそう。

iBooks、アマゾンのキンドルと真正面から競合しますね。ただアマゾンの強みとしては、デジタルコンテンツとリアルブックの価格差を検討して、どちらを選択するかの自由があるように思います。手元に置いときたい本もあれば、邪魔臭いのでデジタルで良いコンテンツもある。流通としても現在送料無料キャンペーンしてるし充実してるよなあ。
でも改めて考えると、本くらいは本屋で買いたいよな。背表紙を見ながら意外なものが気になったり表紙買いしたり。検索でデジタルに管理されたものだと見つからないものも沢山ある。

・本体サイズは厚さが1.3センチ[13.4×242.8×13.4mm(幅×奥行き×高さ)]。重量は約1.5ポンド(約680g)。
・9.7型のマルチタッチ対応スクリーン。液晶のバックライトはLEDで、解像度は1024×768ドット。
・米Apple社独自のプロセッサー、1GHzの『Apple A4』チップで稼働する。このチップは、2008年に2億7800万ドルでPA Semiconductor社を買収した成果だろう。
・ストレージはフラッシュメモリで16GB~64GB。(16GBタイプで499ドル、32GBで599ドル、64GBでは699ドル。3Gモデルでは130ドルが追加される)
・スピーカー、マイク、速度センサーを搭載しているので、縦でも横でも使用できる。コンパスも内蔵している。
・バッテリ駆動時間は10時間。1カ月のスタンドバイが可能。[バッテリは、約1000回の充電後も80%以上の容量を保持するとされている]
・WiFiとBluetooth接続を提供。
・iPhone向けに開発されたアプリが使える。新しいカスタム・アプリも実行し、電子書籍リーダーとしても機能する。
iPadに欠けている主要機能もいくつかある。
・iPadにカメラはない。
・Apple社はまだ正式に発表していないが、ステージ上でのデモを見る限り、Flashはサポートしないようだ。これはつまり、ページが崩れることがあり、一部のウェブサイトは閲覧できないということだ。
・マルチタスクもない。Apple社はこれについてコメントしていないが、アプリケーションに関しては、 iPadは『iPhone』と同じように動作するようだ。一度に実行できるアプリは1つだけで、バックグラウンド処理はない。
・Wi-FiモデルにはGPSはない。iPadには『Google Maps』はあるが、GPSがないということは、進路変更を指示するナビゲーションとしては使えないし、ワイヤレス接続のない場所でも使用できないということだ。

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http://www.asahi.com/national/update/0126/NGY201001260007.html
国産の輸送機としては35年ぶりに開発が進められている航空自衛隊の次期輸送機 (CX)の試作1号機が26日、岐阜県各務原市の空自岐阜基地で初飛行した。 機体の不具合の発覚で開発が2年余り遅れていただけに、防衛省は「意義深い」と 話した。
今後、試験飛行を重ね、年度内にも防衛省に納入される見通しという。

初飛行なので車輪は出したままの飛行です。印象としては、双発のエンジンが非常に巨大ですね。
航続距離: 0t/10,000km 12t/8,900km 30t/6500km 37t/5600km

エンジンはロールス・ロイス社製ですけど機体は国産。これだけ大きな機体を作り上げたというのは感慨深いですねえ。信頼性と性能が確認されれば、兵器ではないので輸出への夢も広がるかもしれません。

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アルファロメオの新車を買われる方、このスペースを現在お持ちの車を買いませんか告知スペースとしてお使いください、という広告。
ストーリーがしっかりしてて良いですね。中古車にひかれて近づいた人も、ひょっとしたらアルファの新車に興味を持ってくれるかもしれませんし。

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http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=2MIFDZF75S4&offerid=94348&type=3&subid=0&tmpid=2192&RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fclassical-music-master-collection%252Fid314909597%253Fmt%253D8%2526uo%253D6%2526partnerId%253D30

ベートーベン、ショパン、ドビュッシー、ドボルザーク、モーツアルト、バッハ、シューベルト、チャイコフスキー、ヴィヴァルディ、などの楽曲が700曲以上収録

Public Domain classic (パブリックドメイン・クラシック)について
http://public-domain-archive.com/classic/
日本での著作権保護期間が終了し、パブリックドメインとなったクラシック音楽を公開しています。
現在の収録曲数はおよそ4200曲です。
全て無料でダウンロードできます。

上記サイトで一曲ずつダウンロードして行くことも可能ですけど、まとめて一気に手に入れられると言うのは楽ですね。115円ですし。
アプリ内でwikipediaに接続も可能。各作曲家の情報も確認しながら名曲を楽しめます。

http://click.linksynergy.com/fs-bin/stat?id=2MIFDZF75S4&offerid=94348&type=3&subid=0&tmpid=2192&RD_PARM1=http%253A%252F%252Fitunes.apple.com%252Fjp%252Fapp%252Fclassical-music-master-collection%252Fid314909597%253Fmt%253D8%2526uo%253D6%2526partnerId%253D30

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http://ww2.supergt.net/gtcgi/prg/NList02.dll/Code?No=NS014495&List=13
2010年GT500クラス参戦マシンは昨年に発表されたHSV-010 GTだ。「HSV-010GTはNSXを超える“究極のコーナリングマシン”を目指し、コンセプトは“扱い易さ”で、この点は12月のテストでドライバーからも評価を受けています。足回りやフレーム構造はNSXのノウハウを活かしています。エンジンはフォーミュラ・ニッポンで使われるHR10Eを燃費改善、吸排気系の最適化によりGT用のHR10EGとしました。リアのトランクリッド(トランク周辺部)の形状が複雑なためリヤウィングのステーはオーバーハングのギリギリまで使いました。あと、もうひとつ排気管を追突から守る役目も持たせています。昨シーズンはエキゾーストが壊れて出火するトラブルも起きてますから。あとこだわったのが、エキゾーストノートです。NSXを上回る官能的なHondaサウンドをお届けしたい。実は、ある排気系でパワーが出たんですが“音が悪い”のでボツになりました(苦笑)。12月のテストの時点で70%でしょうか。あと、ロング(ランテスト)をしてないので、タイヤとのマッチングを詰めていきたいですね」

音が悪いからボツにすると言うのは、是非ともサーキットに観戦に来てくれという意思の表れでしょうね。今から楽しみです。

■Honda HSV-010 GT主要諸元
寸法・重量  全長×全幅×全高(m) 4.675×2.000×公表せず
       ホイールベース(m)  2.700
       車両重量(kg)     1100以上
エンジン   エンジン形式     水冷V型8気筒縦置
       Vアングル(度)    90
       弁機構        DOHC ギア駆動 吸気2 排気2
       総排気量(cm3)    3397
       最大出力(ps)     500以上
       最大トルク(kg-m)   40.0
駆動伝達・  変速機操作形式   ステアリング パドルシフト式
走行装置   タイヤ(前後)   330/40R18/330/45R17
       サスペンション形式(前/後) ダブルウィッシュボーン式
※HSV=Honda Sports Velocity:Velocityは速さ、速度の意味。

■2010年 SUPER GT 参戦体制
8 ARTA        ラルフ・ファーマン   井出 有治
17 リアルレーシング  金石 年弘       塚越 広大
18 童夢レーシング   小暮 卓史       ロイック・デュバル
32 ナカジマレーシング 道上 龍        中山 友貴
100 チームクニミツ   伊沢 拓也       山本 尚貴

SUPER GT参戦メーカーが合同テストを開催
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20100120_343561.html
注目のHSV-010 GTは、5チームが勢揃いしての走行となった。SC430、GT-Rとは明らかに違う“カン高い”エンジンサウンドを聞かせてくれた。「究極のコーナーリングマシン」を目指したと言うように、2コーナー立ち上がりのストレートからS字を抜ける挙動も安定していたし、スプーン立ち上がりのアクセルオンも早く、素性のよさを感じさせる走りだった。

テスト観戦した人のレポートだと「HSV、三味線弾いてるっぽい」とのこと。まあ躊躇無く性能調整入れてくるGT500に置いては、速いにこしたことは無いけど速すぎても困る、壊れるのはもっと困るという闘い方があるんでしょうねえ。限界性能を知らしめないことで、年間の闘いをコントロールできる、といいますか。

開幕戦の概要が発表されました。
http://www.suzukacircuit.jp/supergt_s/
2010 AUTOBACS SUPER GT Round1 SUZUKA GT300km
3月20日(土)・21(日)

EPSON HSV-010カラーリングコンテスト
http://www.epson.jp/ec/event/colorcon2010/
カラーリング用の、HSV-010三面図PDFが用意されてます。

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プチプチの中に、観光地の空気を封じ込めた広告。プチと割ることで現地の空気を味わえると言う趣向のようです。視覚ではなく嗅覚的なコミュニケーションの取り方ですね。

A poster covered with sealed air bubbles invites polution plagued pedestrians to soak up the fine mountain air in the car-free mountain resort ?Braunwald? (Switzerland). A campaign by ?Braunwald Tourism? in all major cities in german-speaking Switzerland.

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http://www.yomiuri.co.jp/space/news/20100120-OYT1T01051.htm
年内にも退役する予定のスペースシャトルの買い手を探している米航空宇宙局(NASA)は、機体の払い下げ価格を4200万ドル(38億2000万円)から2880万ドル(26億2000万円)に大幅値下げすると発表した。
 NASAは2009年12月、シャトルの保管料や輸送費を含む4200万ドルを請求する計画を立てた。しかし不況のため反応は鈍く、NASAは「運ぶ場所にもよるが、機体の展示に必要な作業を見直した」として、見積もり費用を1320万ドル削減した。
 3機あるシャトルのうちすでにディスカバリーは首都ワシントンの国立航空宇宙博物館が引き取ることが決まっている。エンデバーとアトランティスについて、屋内展示できる博物館や教育機関を2月まで募集、2011年7月以降に引き渡す。

大富豪だったら是非購入したいものだが、安くなったと言っても26億か。。
このお値段も輸送費がほとんどを占めるんでしょうね。そもそもアメリカ国内への輸送と、日本への輸送では値段が数倍になってもおかしくないが。

輸送方法
空での移動はボーイング747輸送機をNASAが改造した専用機で行う。この輸送機もお役を終えることになりますね、他の用途に流用されるとは思いますが。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/fe/Atlantis_on_Shuttle_Carrier_Aircraft.jpg/250px-Atlantis_on_Shuttle_Carrier_Aircraft.jpg
シャトルを搭載した場合の燃費は0.023マイル/ガロン(0.37km/ガロン)で通常時の約1.5倍になる。また、飛行の準備には1週間あたり約170人の作業員が必要となり、大陸横断時には1回あたり約23万ドル(約2500万円)が必要になる。

最寄りの空港まで飛んできても、2,000トンもあるシャトルは輸送機から降ろすだけでもひと苦労だろうし、そこから安住の地への移動も簡単ではないと思われる。
お台場とか海に面したところならなんとかなりそうな気もするけど、内陸部の博物館とかだと到達不可能かもしれない。

ちなみに「巨大なロケット組立棟 (Vehicle Assembly Building; VAB」から発射する「ケネディ宇宙センター第39複合発射施設」までは「移動式発射プラットフォーム (MLP) 」にて、5~6kmを約8時間近くかけて移動するそうな。(これはタンクに燃料満載/ロケットブースター付きなのでさらに重いけど)
http://iss.jaxa.jp/shuttle/lib/photo/medium/ksc_01padig030.jpg

移動にかかる総コストを考えると、この天文学的なお値段も止む無しかなという印象。

だったら宇宙経由で、大気圏突入後に最終目的地の最寄り空港に下りた方が安いんじゃない?と思ったが、一回の宇宙フライトにかかるコストは約15億ドルだそうな。50倍かかりますね。宇宙への寄り道が有効に活用できるならありかもしれないけど。

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