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Monthly Archives: 12月 2009

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イントレピッド海上航空宇宙博物館に隣接して乗り場のあるサークルライン観光クルーズの乗り場。チケットを求める一般売り場は行列ができていたけれど、New York City Passを持っている我々には優先引換口が用意されていて、並ぶこと無く引き換え。New York City Passでそのまま引換出来るのは「2-Hour Harbor or Harbor Lights Cruise 」と「75 min Liberty Cruise or The Beast Speedboat Ride」です。我々は4ドルのアップグレードになるけど「3-Hour Cruise for an additional $4」を選択。これはマンハッタン島を一周するので、北側のブロンクス地区のヤンキース球場まで船の上から見ることが出来る。
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2時間クルーズとかは、島を半周して戻ることになるので、後半は見た場所を戻るだけかなとも思ったのと、船に乗ったままだと次々に色々な風景が眺められて、観光で歩き回った足を休められるかなとも思いまして(笑)ちなみにクルーズは予定通りに最終日にスケジュールを組みました。ホットドッグなど食べながら暖房の効いた船内は癒されました。

乗り場を出航すると、まずはハドソン川に。巨大な川で貨物船やヨットなどを横目に見ながら南に進路を。泊まったホテルがエンパイヤステートビルのほぼ直下だったので、なかなか眺める機会は無かったのだけどこれくらい離れるとよく見れる。さらにはワールドトレードセンターのあった場所、そしてウオール街の摩天楼、マンハッタン島の南端を通過してメインイベントと言っていい自由の女神へ。

我々は船からの観光のみだけど、なかなかの迫力を持った距離まで近づいてくれます。リバティ島には観光客も多数上陸してましたが。改めてその巨大さ、象徴的な意味合いを感じさせる存在です。はるばる大西洋を渡ってきた人には大きな感激を与えるであろうことが理解できました。
観光船は右舷側が見やすいように女神のちょっと先まで直進し、その後反転して左舷側にも見やすいように北進します。なので船の屋内ではどちら側でもよく見えます(できればデッキに出て見た方が感激すると思いますけど、風が強いので防寒対策はしっかり)



それからはイーストリバーを北進。まずはブルックリンブリッジの下を通過。

クイーンズボロブリッジをくぐる

イーストリバーの北部は水路も狭く工事中の箇所も多く、徐行する場面も多いです。ただセントラルパークよりも北の地区は治安も良くないと聞いていたので、船の上から安心して観光できるのはありがたかったですね。新ヤンキースタジアムと旧ヤンキースタジアムが見れたり、川沿いには駅が数多くあって乗降客も結構いたり。
可動橋もたくさんありました。旋回橋、昇開橋。そして再びハドソン川に戻る場所には鉄道の旋回橋が。観光の街でもあるけど水運の街でもあるニューヨークは、船の運航と道路、さらには鉄道まで譲り合って動いているのだな。

ハドソン川の右岸には、この世界都市の近くとは思えないほどの紅葉が。この辺りは開発する所は開発し、残すべき自然はしっかりのこすという哲学が見れたような気もします。
とはいえ、乗り場へ戻りために南進すると、川のほとりには徐々に人工物が増えてきます。ヨットハーバーや船着き場を備えた住居、素晴らしい景観と思われる教会など。そして通勤に便利そうな場所には高層マンション。たしかにマンハッタンに近くてこれだけ自然に恵まれた集合住宅は最高だろうなと思いました。

ハドソン川の紅葉

サークルラインクルーズ乗り場までの行き方ですが、地下鉄駅からはちょっと離れています。せっかくなのでバスも利用してみようと思いましたが。
インフォメーションで乗り場を聞く、やっとの事で乗り場は見つかるが長蛇の列。またこの乗り場で逆方向に行くバスもあるのではないかという疑念が払拭できず、結局歩いて行きました。マンハッタンは長方形のブロックを基本とした都市計画がなされており、短辺は徒歩だと約1分、長辺は約5分だそうです。サークルラインクルーズまで、タイムズスクエア駅からも徒歩でも20分弱で着きました。街並を観光しながら、写真など撮りながら。

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New York City Pass:総額140ドルの入場券が79ドルに割引されるお得なチケット/しかも優先入場。
MoMA、グッゲンハイム博物館、メトロポリタン美術館、エンパイアステートビル展望台、アメリカ自然史博物館、自由の女神像エリス島移民博物館スタチュークルーズ/サークルライン観光クルーズ。
優先入場口があるので、チケット売り場の長蛇の列に並ぶ事も無く入場でき、時間を有効に使えます。出発前に日本でwebサイトから購入しておくと、優先入場口で取り置き可能。長い行列には一度も遭遇せずにニューヨークの観光を始める事が可能です。購入の際にはこちらをクリックしてください。

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さすがに年末らしい寒さの訪れる東京都心でも、ここだけは熱い闘いが繰り広げられる国立競技場。ガンバはベガルタ仙台と準決勝を闘った。
熱い思いで現地に参戦するも寒風には勝てず、厚手のコート、レッグウォーマー、ポットに入れた熱い烏龍茶など防寒グッズで持って観戦。それでも日が落ちるとかなり寒い。

ガンバ1点目、ルーカスのオーバーヘッドシュート(笑)ゴールになったのはスタジアムでは初めて見ましたよ。
仙台1点目、関口がキックフェイントから抜いてパス、中原がゴール。
ガンバ2点目、ルーカスのどフリーからのゴール。

帰ってからテレビ再放送を見ると「危ない場面は多数ありましたが、なんだかんだでガンバが試合全体を支配してたかな」という印象ですが、現地で見てると決定的なピンチで何度も肝を冷やしましたよ。簡単に勝てる相手などと思ってはいなかったけど、仙台かなり強いわという印象でした。
遠藤の中盤の美しい組み立て、山崎の突進、安田のサイドアタックなど、色んな形は作れたけど、ゴールまで届かなかったのが気がかり。中三日でいよいよ元旦決勝、それまでに攻撃の精度をさらに上げて二連覇を達成して欲しい。

ガンバ大阪選手紹介+勝利の雄叫びの動画

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プレミアムモルツのおまけに付いたグラス「ミニ感動体験グラス」。

おいしい注ぎ方
1.グラスを用意
グラスは良く洗い、自然乾燥したものをご用意ください。
2.まずは慎重に
グラスの底の中央に狙いを定め、注ぎだしは慎重に。
3.15センチの高さから
徐々にビールを高い位置に上げながら注ぐことで、きめ細かい泡をつくります。
4.ビールを守る大切な泡
グラスの半分くらいまで泡をつくり、上の方の大きな泡が落ち着くのを待ちます。
5.泡の下に滑り込ませて
ビールの液体部分が約3分の1になったら2回目はグラスの側面を伝わらせて注ぎます。
6.もうすぐ完成
1回目でつくった泡をこわさず、生ビールの炭酸を逃がさないように。
7.完成!
泡をグラスの縁から1.5センチ盛り上げたら完成。
理想は、ビールと泡が7対3です。

セオリーをちゃんと守って注ぐと、なるほど美味しい。もちろんお店で飲むビールにはかなわないのだろうけど、家で飲むぶんには充分以上。今更ながらグラスって重要なんだなあ。

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夕暮れの時間にエンパイア・ステート・ビルディングの展望台に登る。ここも一般の入場口は行列ができていたけれど、New York City Passを持っている我々には優先入場口が用意されていて、難なく入場。その後には金属探知機でのセキュリティチェックがあります。
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展望台はガラス張りの屋内が内周にあり、外周には吹きっさらしのスペースがぐるっと一周しています。400m近い高さがあるので非常に寒く、風も強いです。しっかり防寒対策していきましょう。

マンハッタン島の南側のほぼ中心に立地しているため、全体の距離感がなんとなく理解できますね。東側には国連本部、北側にはクライスラービルにパンナムビル(現在はメットライフビル)にセントラルパーク。西側には広大なハドソン川、南側にはフラットアイアンビルにウオール街の摩天楼、ブルックリン橋。
やはり夕景から夜景の時間が素晴らしいでしょう。もう少し暗くなるまで粘りたかったが、次の予定の開演時間が迫っているので、我々は泣く泣く移動。

マンハッタンを代表する高層ビルであるエンパイア・ステート・ビルですけど、地上を歩いていると目にする機会は結構少ない。特に近すぎると他のビルが邪魔したり、天気が悪いとガスったりで上部が見えなかったり。(逆にクルーズ船などの離れた場所だと非常に目立つ)そういう意味でもニューヨークに訪れた際にはぜひ昇っていただきたいですね。

ちょうどハロウィンの日はライトアップがオレンジになってました。アメリカが何かスポーツで世界一になった時は青/白/赤の星条旗の3色に。ヤンキースが優勝した時は青に変わるそうです。またWBCで日本が優勝した時は敬意を表してくれて赤/白の2色になったそうです。

New York City Pass:総額140ドルの入場券が79ドルに割引されるお得なチケット/しかも優先入場。
MoMA、グッゲンハイム博物館、メトロポリタン美術館、エンパイアステートビル展望台、アメリカ自然史博物館、自由の女神像エリス島移民博物館スタチュークルーズ/サークルライン観光クルーズ。
優先入場口があるので、チケット売り場の長蛇の列に並ぶ事も無く入場でき、時間を有効に使えます。出発前に日本でwebサイトから購入しておくと、優先入場口で取り置き可能。長い行列には一度も遭遇せずにニューヨークの観光を始める事が可能です。購入の際にはこちらをクリックしてください。
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http://image.blog.livedoor.jp/blackdesign_2004/imgs/c/2/c2e1e75a-s.jpg秋雨のニューヨークの街を歩いてグッゲンハイム美術館へ。紅葉のセントラルパークに面した立地。グッゲンハイム美術館は世界各地にいくつかあるので、ここの正式名称はソロモン・R・グッゲンハイム美術館(Solomon R. Guggenheim Museum)

さすがに世界的観光地の有名美術館だけあって、雨の降りしきる中にも入場券を求める長蛇の列が。New York City Passをあらかじめ入手していた我々は、列に並ぶことも無く、優先入場口でさくっと入場券と引き換え。さらにはNew York City Pass特典のオーディオガイドも受け取り、さっそうと入場。
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フランク・ロイド・ライトによる建築は「かたつむりの殻」とよく形容される螺旋状の構造。順路は逆になるがエレベーターで最上階に昇り、スロープを下りながら「カディンスキー展」を鑑賞。構造上しょうがないが、床面が斜めになっているのがどうしても気になる。

やはり館内も凄い人の数だが、それにも関わらず絵画から距離をとって鑑賞している人が多い。もちろんごった返す館内では離れると、人影がかかり一枚の絵の全体を視認することは不可能に近いのだが、のんびりまったりと引いた視点で鑑賞している人が多かった。これはある意味カルチャーショックで西洋の鑑賞方法を見せつけられたように感じました。まあ狭い日本の美術館に慣れた我々には、なかなか習得しがたいではありますが。。

「かたつむりの殻」の経路から離れた部分には常設展示が。カディンスキーも素晴らしかったけど、常設の方がメインディッシュというべき充実ぶり。

主な収蔵品
モディリアーニ『黄色いセーターのジャンヌ・エビュテルヌ』(1918 – 1919年)
カンディンスキー『即興28』(1912年)
モンドリアン『しょうが壺のある静物I・II』(1911 – 1912年)
マティス『肘をつく女』(1943年)
ピカソ『黄色の髪の女』(1931年)
ジョルジョ・デ・キリコ『赤い塔』(1913年)
シャガール『誕生日』(1923年)

フランク・ロイド・ライトによる建築、単純に建築物としては評価したいのだけど、美術館と考えた場合はどうなのかな?と思う。トイレ設備が貧弱だったり、傘の持ち込み禁止でクロークに預けなければならないが長蛇の列で対応がおざなりだったり(だったら傘置き場を設置しろよと思ったり)建築ということと運営と言うことも含めて、とても一流とは言えないなという印象です。世界的名声と観光地に建っているということにあぐらをかいてる感じです。
とはいえ収蔵品は超一流なので、ニューヨークにお越しの際はぜひ訪れてみてください(できれば晴れの日にね)

New York City Pass:総額140ドルの入場券が79ドルに割引されるお得なチケット/しかも優先入場。
MoMA、グッゲンハイム博物館、メトロポリタン美術館、エンパイアステートビル展望台、アメリカ自然史博物館、自由の女神像エリス島移民博物館スタチュークルーズ/サークルライン観光クルーズ。
優先入場口があるので、チケット売り場の長蛇の列に並ぶ事も無く入場でき、時間を有効に使えます。出発前に日本でwebサイトから購入しておくと、優先入場口で取り置き可能。長い行列には一度も遭遇せずにニューヨークの観光を始める事が可能です。購入の際にはこちらをクリックしてください。
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http://www.chariotskates.com/example.html
体の動きはスケート、スピードは自転車、機動力はランニングに近いですね。凄くおもしろそう。

輪行という、目的地まで電車で移動し、現地で折り畳み自転車を組み立てるというスタイルもあるんだけど、自転車はやっぱりかさばるんですよねえ。持ち歩きは大変。
その点、このChariot Skatesは車輪二つ分程度なので、電車等に持ち込むのも楽そう。通常の通勤にすら使えそうです。

ただブレーキが現時点では付いていない?下り坂ではスキーのスラロームのように細かく蛇行してスピードを落としてますね。安全性確保のために、何らかのブレーキは付けて欲しいです。

まだプロトタイプのようですけど、スポーツとしても移動のための道具としても興味深いです。そこそこのお値段だったら入手したいですね。

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ミハエル・シューマッハが2010年にメルセデスGPからF1に復帰することが、正式に発表された。
以前からシューマッハの現役復帰はうわさされていたが、メルセデスGPが23日(水)にシューマッハの
復帰を正式に認めた。
シューマッハは2006年に現役を引退し、これまではフェラーリのアドバイザーを務めていた。
また、今年にフェリペ・マッサ(フェラーリ)が負傷した際、現役復帰を試みていたが、このときは首の痛みのため復帰を断念している。
メルセデスGPはすでに、ニコ・ロズベルグ(現ウィリアムズ)を2010年のドライバーとして発表していることから、ドイツメーカーのチームにドイツ人ドライバーが2人となり、メルセデスGPのオール・ドイツ体制が完成する。

噂は出てたけど、正直意外な印象です。フェラーリの契約から離脱するとは思ってなかった。リスクが高すぎる。

ミハエルのリスク
・ブラウンGP、今年チャンピオンになったけれども、それは昨年のホンダが遺していったマシンがあったからこその結果。実際に後半はレッドブルにフルボッコ。はたして来期のブラウンGPはミハエルの目から見て「勝てるチーム」なのか?
・相棒は売り出し中で高評価のロズベルグ。若くて勢いのあるニコに、三年ぶりにF1を操るミハエルはフルボッコにされる可能性もあるよ
・いちおうKERSは2010以降は使用しなくて良いということになったらしいが、それ以外にも新しいテクノロジーは導入されて大きくF1マシンもタイヤも、ハンドルに取付けられた操作部の数も大きく変わっている。さらに新サーキットもいくつかあり、それら全てに対応できるのか?
・ブラウンGPって、来期の参戦費用を出してくれるスポンサーは見つかったけど、ドライバーに支払う巨額の資金のスポンサーは見つかってなかったような。(それがバトンがマクラーレンに行く原因)フルドイツチームということで新スポンサーも見つけやすいのかもしれないけど。

ミハエルのリターン
・アロンソとの勝負は終わっちゃいねえ、決着をサシでつけようじゃないかの戦線布告。ここで再度チャンピオンになれたら、今度こそ本当のF1最高王者になる。

どう考えてもハイリスクですよね。昨年のマッサ負傷時での復帰というのは、後輩を助けるために体にムチを打って参戦という意味ではエモーショナルであったし、最悪今年一杯は車に対応できなくてもやむなし、慣れた来年から本気モードという復帰のシナリオは見えていたと思う。
しかし来期フル参戦というと、ある程度の準備期間もあるし、なんの言い訳も出来ない状態で、元チャンピオンの不甲斐ない走りを見せられる可能性も低くない。

うーん、なんかネガティブな印象ばかり語ってしまったが、このエキサイティングなチャレンジにはもちろん期待している。多くのものを手にしてしまったからこそ難しいチャレンジ。意外に彼は「初めてF1に乗るような気持ち」で新しいシーズンを待っているのかもしれないね。

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以前YouTubeでのガンマン早打ちのようなイメージデモムービーを見て、興味を持ったブラックラピッドの「R-ストラップ」、日本語のサイトも出来てさらには日本でも購入可能にもなってました。


ちょうど腰骨の上あたりにカメラが収まるようにうまく作られていて、そこからカメラを構えるまでには1秒くらいでスムーズに持って来れて、爽快感すら感じられる。
通常のストラップだと歩く時にカメラが前に跳ねてしまうけど、R-ストラップは上手くバランスを取れば歩く時も特に手を添えなくても何とかなりそうな印象。

カメラとの接続は、三脚穴にかなり頑丈なソケットと、ロック付きのカラビナ。かなり頑丈に作られている感じで、安心して使用できそう。
私の持ってるトキナー80-200mmF2.8という非常に重い(2kg)レンズでも試してみた。もちろんレンズの方の三脚穴に接続。これでも問題なく使用できそう。両手がフリーのまま歩けると言うのは、移動の多いサーキットでの撮影でも非常に便利に思うことになるだろうな。

ちょうど良い大きさのポケットも装備されていて、メモリーカードを収納可能。マチもあるので予備のバッテリーも入れておけそう。

使えば使うほど、なんで今までのストラップってこんな形だったのだろう?なぜ今までR-ストラップのように三脚穴を使ったストラップが無かったのだろう?と思ってしまうような商品です。ビックカメラとかの量販店でも販売して欲しいものですね。

日本語公式サイト
http://jp.blackrapid.com/

日本での販売取扱店
http://oriental-hobbies.com/

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http://image.blog.livedoor.jp/blackdesign_2004/imgs/3/0/302341af-s.jpghttp://topnews.jp/2009/12/22/news/f1/others/honda/7341.html
本田技研工業株式会社が、2010年のSUPER GTシリーズ500クラスのクルマを発表した。1997年からNSX-GTで参戦してきたが、2009年いっぱいで姿を消すことを明らかにしていた。来季のマシンに注目が集まる中、ついに来季の仕様車を発表した。以下、プレスリリース。
Hondaは、2010年のSUPER GTシリーズ(統括・運営:株式会社GTアソシエーション)GT500クラスに、HSV-010 GTで参戦することを発表した。
HSV-010 GTはモータースポーツの原点である「速さ」を徹底的に追求し、お客様に夢と感動を提供していきたいとの想いで開発されたレース専用車である。またJAF(社団法人 日本自動車連盟)が定めた「2010年レギュレーション(排気量3.4リッター、V型8気筒、FRレイアウト等)」に準拠しており、JAF-GT500基本車両資格登録の承認を得ている。
HSV-010 GTは、2010年3月20日(土)、21日(日)のSUPER GT開幕戦(鈴鹿サーキット)でのデビューを予定している。
※HSV=Honda Sports Velocity:Velocityは速さ、速度の意味。
Hondaは1997年より全日本GT選手権(JGTC)にNSX-GTで参戦して以来、2009年シーズン終了までの13年間で通算106戦に参戦。50回のポールポジションと、37回の優勝を果たしている。

これはこれで格好いいなあ。鈴鹿かもてぎに見に行きたいです。

そういや来年の暫定スケジュールは出てるのかな?と思いSuperGT公式サイトを見に行ったら、とんでもないものが出来てました。
『美人時計 in サーキット』
http://www.bijint.com/cc/

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残念ながら閉店する五反田TOCのオフィスデポ、閉店セールは3割引、7割引(家具は8割引)と進んできたが、ラストウイークは全品9割引セールへ。本物の閉店セールの神髄を見せてもらうが、さすがに残ってる商品は少ないですな。 それでもA1ロール紙(PPCプロッタ用)を購入。2500円が250円に笑。プロッタは持ってないが、撮影用のバックペーパー、もしくは長大なスケッチ用紙としてコストパフォーマンスは高いと判断して購入。

閉店セールでゲットさせていただいたもの A4紙を一箱、A3紙を一箱、頑丈な机、そこのちょうど収まる稼働棚2台、A4が3台収まる棚を2台、ブラザーのコピー機DCP-7040、その他細々としたオフィス用品。

閑散とする店内に残念な気持ちも沸き上がるが、これもしょうがない。オフィスデポは日本撤退らしいし。アメリカ本国でもさらなる発展を祈るとともに、またいつか(景気が良くなったら)日本に戻ってきて欲しい。

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