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e8c02cbc.jpghttp://trend.gyao.jp/trivia/entry-239309.html
 「アメリカの警察官=ドーナツ」の根本的なイメージを作ったのは、アメリカのドーナツチェーン店「ダンキンドーナツ」の戦略にあったようです。Wikipediaによれば、
米国の「警察官はドーナツが好き」という俗説は、実はダンキンドーナツの戦略。「警察官が制服とパトカーで来店すれば、ドーナツとコーヒーを無料にします」と宣言しているためである。実際、ダンキンドーナツでは警察官の姿を見ることが多いという。
 こんな宣言をしちゃうなんてさすがはアメリカの企業という感じですが、もちろんこれは賄賂とか癒着ではありません。防犯の側面が往々にしてあるようで、“制服とパトカーで”という部分にそれがよく表れています。犯罪率が高いアメリカらしい側面といえるでしょう。犯罪者としても、警察官がひんぱんに来るような場所じゃ、犯罪は犯しにくいですから。

アメリカの警官が太ってる印象が強いのは、ドーナツばかり食べてるからなのかも。
それはさておき良い戦略ですねえ。社会貢献をしつつ、お客の安全にもつながると。

Black design
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