ナビゲーションをスキップ

Monthly Archives: 5月 2009

http://www.sanspo.com/soccer/news/090518/sca0905181127001-n1.htm
ACLで1次リーグ首位通過を決めているJ1G大阪は、20日のFCソウル戦(万博)に控え組で臨む。決勝トーナメントまで持ち越す累積警告対策もあり、日本代表MF橋本らを温存。西野監督は「若手が何かをつかむことがあるし、いつもと違うステージで刺激を受ける選手もいる」と意図を説明した。

宇佐美も出場かな?これはこれで楽しみ。
一位通過も決定してるし、過密スケジュールだし、主力を温存できる試合はありがたい。
でも別に負けていい試合とは思わない。若手がしっかりと闘ってくれることを期待したい。

5/20 万博記念競技場19:00開始
BS朝日:5/20(水) 18:55〜21:00 (生)

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/

http://www.who.or.jp/faqsj.html
1. WHO神戸センターとWHOの関係は?
WHOはスイスのジュネーブにある本部の他に、6つの地域事務所と2つの独立した研究センターから成っています。WHO神戸センターはWHOシステムにある2つの研究センターの1つです。WHO神戸センターの他にフランスのリオンにInternational Agency for Research on Cancer (IARC) があります。

神戸で豚インフルエンザ発祥が相次いでますが、この地域だけで発祥してるというよりも、WHO神戸センターがあるが故にしっかりと検査した検査が行われて、発症者が見つかっていると考えた方がいいかも。
いたずらに危機を煽るのも危険だけど、ゴールデンウイーク明けて一週間ですからねえ、それなりに予防措置をとっておくのが安全な気がします。発症例が無い地域であっても。人ごみをなるべく避けるとか、手洗いとうがいの推奨、マスクの着用など。

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/

8d324a60.jpg打ち合わせの間の時間が空いたときに、通りかかった愛宕山の某国営放送博物館。旧式のテレビカメラが操作できたり歴史的ライブラリーがあったりと興味深い展示内容だが、そのなかでも月探査衛星かぐやの映像に釘付けになる。
http://www.kaguya.jaxa.jp/
http://www.youtube.com/view_play_list?p=25A9AECB2D213E35
映像自体はネットでも公開されてたので既に見ていたけど、大画面ハイビジョンで見るとまた違った感動がある。38万キロ先に間違いなくある世界ながらも、作り物のように美しい。特に「満地球の出」は不思議な感動を与えてくれる。地表をなめるように周回する映像も美しい。

かぐやは徐々に高度を落としながら観測を続け、6月10日ごろにはその名の通り月に帰る予定(制御落下)

愛宕山は愛宕神社の出世の石段が有名だけど、都心に突如と現れる崖状の山。放送博物館への東側からのアクセスはエレベーターになるくらいの急な崖。だからこそ日本初のラジオ放送局に相応しい場所でもあるのだけど。

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/

753950fb.jpg4という数字を指で作りカメラに見せるバトンパパ。こんな嬉しそうな姿を見ることになるとは、昨年想像できた人はほとんどいないだろうな。ヨーロッパラウンドが始まってもブラウンGPの速さは変わらず。

ちょっと惜しかったのだが、バリチェロにも勝たせてあげたいなあ。しかし策士ロスブラウンか、色んな意味で色んなものが染み付いてるやもしれん。まあバトンが不調のレースもあるだろうし、しっかり闘ってればバリチェロにも勝つチャンスはあるでしょう。
ダブルディフューザーも装備し速さを取り戻しつつあるように見えるも、暗雲立ちこめるフェラーリ。無線でガス欠うんぬんの話をするのは恥ずかしい。。
追いかけるベッテルはともかく、アロンソもこういうのは絶対に見逃さないなあ。

BMWも下ろしちゃったし、KERSの優位性って現時点では殆ど無い。しかし中期的に見たら、不利でも実践で積んで経験を積ませたチームのが優位に来るのは間違いないだろうし踏ん張りどころ。その闘えるレベルになるのがいつの日かは誰にも分からないけれど。

F1クレジットカード発表
http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51506394.html

こなたカードのが斬新で気になる。
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200905090033a.nwc

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/

0ccd9b29.jpg白い花が舞うバルセロナ、巨大なスタンドにアロンソ応援旗が翻る。
ヨーロッパラウンド開幕にふさわしいグランプリ。

ポールポジション、バトン、3番手にバリチェロ。
まだまだ続くブラウンGPの優位。
2番手にレッドブルのベッテル。
公式会見も落ち着いてきたなあと思ったら、
バ「セバスチャンが何周目でストップするか分からないけれどね」
ベ「27周目」ベッテル萌え

フェラーリのマッサ4番手。ダブルのディフューザーで
やっとエンジンがかかってきましたか。
しかしライコネンQ1落ち。
一シーズンで一回くらいはやってもしょうがないミスだけど、
フェラーリ今期どうした?と思うようなありさま。

ヴェッテル 「タイトル獲得時のボーナス」について交渉
したがって、ヴェッテルが優勝すると、350万ユーロ(4億6,979万円*)の年俸以外に35万ユーロ(4,697万円*)のボーナスを手にすることになる。

安っ!もし本当に取れたら3倍増くらいでもいんじゃないの?

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/

LP-8100という同じ筐体のプリンタを使っていたが、
プリントがやや薄くなってきたので、LP-8700PS3を導入。
両面印刷可能なPostScriptプリンタ。
http://www.blackdesign.jp/04info/405tools/tools.html

中古で20万枚以上の延べ印刷枚数ながらも、
ちゃんとメンテナンスをしてきたものなのか
くっきりとした印刷品質です。
いざとなったら版下として使えそうなくらい。
(版下入稿なんて今後無いでしょうけど)

基本的にモノクロレーザープリンタは
資料やwebページの印刷に使用することが多いので、
両面印刷は、紙の使用量を半分に減らすことを期待。
資料の束の厚さが約半分になり、無駄な資源を浪費しない。

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/

02c253cd.jpghttp://response.jp/issue/2009/0507/article124209_1.html
3日に英国シルバーストーンで開催された「GT4欧州選手権2009」の第1-2戦で、「GTアカデミー」出身のルーカス・オルドネス選手が3位入賞という快挙を成し遂げた。
欧州日産とソニーコンピュータエンターテインメントヨーロッパは2008年、『プレイステーション3』の人気ゲーム、『グランツーリスモ5プロローグ』を使って、『GTアカデミー』という世界選手権を開催。欧州では10か国、2万5000人が参加。その後、全世界の最速記録保持者22名が集まり、8月末に最終選考会が実施された。
その結果、スペイン人学生のルーカス・オルドネス氏(23歳)とドイツ人のタクシードライバー、ラース・シュロマー氏(28歳)が優勝。2人には、本物のGT4マシン『350Z』(日本名:先代『フェアレディZ』)に乗り、日産プレイステーションチームからレースに参戦する権利が与えられた。
ルーカス氏は、グランツリーリスモ5の優勝者とはいえ、レース参加は初めて。そこで、日産は元F1のジョニー・ハーバート選手をはじめ、多くの有名ドライバーから指導が受けられる機会を設けた。

グランツーリスモが世界最高精度のドライビングシュミレータだということは間違いないけど、バーチャルの世界からリアルレーシングの世界へと(本人達の才能と努力もあるだろうが)つながることは凄いことだ。
F1ドライバーたちが、まだ走ったことの無いサーキットの練習にGTを使ってたということは数年前によく聞いたが(最近はテスト制限もあるので、もっと高精度なシュミレータを各チーム用意している)ゲームからレースへというのは甚大なギャップがあるはず。恐ろしいG、事故の恐怖、人間の操るライバルマシン。別物と言っていいと思うが、ここまで結果が出せるとは。
ゲームはドライバーセレクションの最終試験には使えないが、足切りくらいには使えることを証明したと言えるのかも。

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/

5f64f4e0.jpg第3戦スペインGPの決勝レースは3日、ヘレス・サーキットで行われ、青山博一がアルバロ・バウティスタとのバトルを制して、今季初優勝を飾った。
http://www.motogp.com/ja/news/2009/warm+up+250+Aoyama+fastests

中盤から延々と抜きつ抜かれつを繰り返すトップ4、終盤にそこから抜け出したのは、青山と地元スペインのアルバロ・バウティスタ。ファイナルラップの最終コーナーまで続くバトルを制した青山は、見事なブレーキングと、勝つためにどこでしかけるか?を考え尽くしたようなクレバーな勝ち方!ここで抜くと次のコーナーで速度が落ちて抜き返される、では最終ラップのコントロールラインを先に駆け抜けるにはどこで仕掛けるべきなのか、完全に見据えて走れていた。チェスのような戦略的思考を見せつけた堂々の勝利でした!
もてぎでは一位バウティスタ、二位に青山だったので、この2レースで逆の結末だったら双方のファンにとっても良かったのに!と思うけど、これもレース。10万人を超えるスペインのファンにとってちょっと苦いレースだったかもしれないけど、面白くて燃えて熱狂するレースだったことでしょう。

motoGPクラスも地元出身のダニ・ペドロサが先行するも、バレンティーノ・ロッシがいやらしいほど落ち着いた走りで追い抜き優勝。レプソルホンダとしてもスペイン本国グランプリだったし勝たしてあげたかったのだが。。
ロッシは今期初勝利だが、ライダーとしてさらに完熟していってる感じです。チャンピオンシップでもトップに躍り出ました。

Black design
http://www.blackdesign.jp/
http://www.blackdesign.jp/blog/