Skip navigation

ffd55890.jpgクルサード、パパに
スイス紙 “Blick” によると、デイヴィッド・クルサードの婚約者カレン・ミニエが妊娠したという。シーズン末に引退するクルサードと、フランスのテレビ局TF1の元テレビジャーナリスト、カレンは2年前に婚約した。友人でありライバルのジェンソン・バトンは4日シルバーストンで、クルサードの最後のイギリスGPを前に「彼には大切にするべき美しい婚約者がいる」と語った。

なんつうかもう、さすがプレイボーイのクルサード先生。
やることはやってるわけで(以下、教育的指導
まあでも、これだけ二世ドライバーが蔓延っている現代F1ですからね、
20年後にクルサード2世がウイリアムズからデビューすることもあり得るわけで。
そんなこんなでF1は続いて行く訳ですね。

クルサードの華麗なる女性遍歴アルバム
http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51334734.html
そんな微妙に目出たいタイミングを狙って、
先生の女性遍歴を特集するF1速報萌え。

予選の結果
1 H.コバライネン マクラーレン・メルセデス 1’21.049 15
2 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1’21.554 16
3 K.ライッコネン フェラーリ 1’21.706 18
という、ホームの英国人からしたらマクラーレンがトップをとったことを喜ぶしか無い結果に。
さておき、ハイキ初ポール乙。

イギリスGPは2010年からドニントンへ
FIAは、イギリスGPを2010年からドニントンパークで開催することを発表した。シルバーストンと長きにわたって交渉を続けてきたが、同サーキットがサーキット改修のための資金を用意することができなかったため、FIAはドニントンパークの主催者と契約を交わした。
FIA会長のマックス・モズレーは、次のように語った。「何年もの間BRDCと辛抱強く交渉したが、結果を出すことができなかった。それでも我々は、バーニーがイギリスGPをF1世界選手権のカレンダーに残すことができたことを嬉しく思っている」
「ドニントンはこれからサーキットの改善を予定しており、我々とFOMが期待する近代F1サーキットの高い基準をクリアするだろう。結果としては、イギリスのF1ファンは彼らにふさわしい開催地を手に入れることになる」

しるばーすとーんが無くなることに、軽く目眩が。そんなこんなでF1は続いて行く訳ですねW

Black design
http://www.blackdesign.jp/

広告
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。