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6e6b742f.jpghttp://ja.wikipedia.org/wiki/日中記者交換協定
日中記者交換協定(にっちゅうきしゃこうかんきょうてい)は、日本と中国の間で取り交わされた、日中双方の記者を相互に常駐させる取り決めのこと。正式名は「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」。
概要
日本政府は中国を敵視してはならない
米国に追随して「二つの中国」をつくる陰謀を弄しない
中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げない
すなわち、中国政府(中国共産党)に不利な言動を行なわない・日中関係の妨げになる言動を行なわない・台湾(中華民国)独立を肯定しないことが取り決められている。違反すると、記者が中国国内から追放される。これらの協定により、中国に対する正しい報道がなされていないと批判がある。
1968年の修正
日本政府は中国を敵視してはならない
米国に追随して「二つの中国」をつくる陰謀を弄しない
中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げない
の3点の遵守が取り決められた。
この政治三原則と政経不可分の原則に基づいて日中記者交換を維持しようとするもので、当時日本新聞協会と中国新聞工作者協会との間で交渉が進められているにも関わらず、対中関係を改善しようとする政府・自民党によって頭ごしに決められたという側面がある。日本側は記者を北京に派遣するにあたって、中国の意に反する報道を行わないことを約束したものであり、当時北京に常駐記者をおいていた朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、NHKなどや、今後北京に常駐を希望する報道各社にもこの文書を承認することが要求された。以上の条文を厳守しない場合は中国に支社を置き記者を常駐させることを禁じられた。

という、よくわからに協定により、日本のマスコミが「マスゴミ」と呼ばれるような腐った体制になってしまったという事実がある。
とはいえ、まさか国民を守るための長野県警までも媚中の扱いをするとは思わなかった。マスコミでは殆ど報じられなかったが、長野に抗議に行かれた人たちが撮影した画像や映像がアップされてきた。

ゴール地点には中国旗のみ誘導され、チベット旗を持った日本人は隔離

長野県警「中国国旗は応援の為に来てるからいいが、チベット旗を持ってたら逮捕するよ?w」

長野聖火リレー・中国の珍走車


・無茶乗りしてるセルシオを指差し、長野県警の巡査部長(階級章より判断)に「あいつら取り締まれ」って言ったら『あっちに言っても判らないんだからしょうがないでしょ』と言われたこと
・沿道が真っ赤になってる状況を指し「あっちも取り締まれ。悔しくないのか!こんなに日本を真っ赤にされて!これがお前らの守ってる日本だぞ!」という言葉に目をうるませながら聞いてくれた巡査長
・中国人だけが若里公園に入り、日本人が入場規制食らったこと

【長野・聖火リレー】「(私は)日本人でーす」中国人が日本人のフリをしてマスコミのインタビューを受ける

絵馬

棒状の武器で攻撃的な中国人

【聖火リレーで日本人のプラカードを破り捨てる中国人】

[駅前のモニュメントを占領する中国人」

「TBSのアナウンサーの「勝手にしてください」」

「行く手(通行)を阻む警察官」

「ゴールの若里公園に中国人以外は入れてもらえない図」

「中国人は好き勝手わめいているのに日本人はお説教の図」

「聖火リレー警備は満点」 警察庁長官(笑)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080428/plc0804281610009-n1.htm

火は本当に象徴である事もよく理解できた。聖火に意味があるのではなくて、その場で訴えなければ聞いてもらえない声があるということ。
世界中でいま叫んでる声は、五輪や中国への抗議だけでなく、人権を守るための炎だ。あまりにも小さくふとした瞬間に消えてしまいそうだが、我々が絶対に消してはいけない炎だと思う。

ブルー・ブック・プロジェクト
http://www.tibethouse.jp/japan_office/bluebook.html

善光寺の法要の模様

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