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b10fcb09.jpghttp://www.chunichi.co.jp/article/mie/20071219/CK2007121902073201.html
鈴鹿市稲生町の鈴鹿サーキットで2009年、自動車レースの最高峰フォーミュラワン(F1)の日本グランプリが再開されるのに向け、会場の国際レーシングコース内にある山田池の埋め立てが始まった。“鈴鹿名物”だった国際的なレーシングコースの中に農業用ため池がある光景は来年5月末、完全に姿を消す。
 山田池はサーキットが1962(昭和37)年に開業する前から稲生地区の田を潤してきたため池だが、すでに水は抜かれており、緩んだ池底の地盤を固めるのと同時に、ダンプカーで土の投入が本格的に始まった。
 池の広さはナゴヤドームのフィールド部分よりやや広い約1万5000平方メートルあり、埋め立てには約2万3600台分の土を使う。埋め立て後はレース関係者が駐車場に使うパドックを広げ、完成すれば計約3万7000平方メートルになる。

山田池、結構広かったのですねえ。使いやすいパドックに生まれ変わって欲しいです。一つ懸念すべきこととしては、山田池があることでBとかC席でも逆側のダンロップを走行する車が見えていたんだよね。色々な建物が建ってしまうと反対側が見えなくなってしまうかもね。

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