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6e7c9442.jpgテニス ウィンブルドン選手権最終日(8日、ロンドン郊外オールイングランド・クラブ)男子シングルス決勝は第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が7?6、4?6、7?6、2?6、6?2で第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)を振り切り、1976?80年のビョルン・ボルグ(スウェーデン)以来27年ぶりに大会史上4人目の5連覇を達成した。四大大会通算は11勝目で、ボルグらに並ぶ史上3位となった。

芝の上では五連覇のフェデラー、ナダルも非常に充実した素晴らしい決勝戦でした。勝負を決めたのは最終セット、フェデラー脅威の集中力とスパート。勝負所ってこういうことなのだなあ、と納得させられるゲームでした。

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