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Monthly Archives: 7月 2006

6cf77ed6.jpg・ミハエル破竹の三連勝!アロンソとの差を11まで縮める
・急成長のマッサ。期待と重圧と闘うと、人って進化するのだねえ
・ルノー失速?マスバンパー禁止の影響大?
・マクラーレン、ミス多すぎ。不運とも言えるけど不注意とも言える
 来年はルノーに移籍するのがベストに思える
・ホンダ300戦、表彰台が欲しかったな
・ブリジストンタイヤ、100勝達成!
・SAF1新車投入も二台ともリタイヤ。もう少し周回を重ねたかったな
・左近の顔、メチャメチャ濃いんですけど

番外編
・ディレクシブに何が? 撤退騒動の波紋広がる
マクラーレンともパートナー契約を締結……と積極的なモータースポーツ活動を続けてきたディレクシブ。ジャン・アレジを起用してF1参戦に向けた動きを展開するなど、華やかな面が注目される一方で、その実体に関しては謎につつまれた部分も多かったが、前回のフランスGP直前にGP2に参戦中の吉本大樹のスポンサーから撤退、実質的なメインチームとなっていたデイビッド・プライス・レーシング(以下、DPR)に対するスポンサーフィーの未払いが表面化するなど、ここに来て多くの問題が表面化しはじめているようだ。

かなり怪しいな〜と思ってたが、いよいよ化けの皮がはがれてきた?

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65f88b0b.jpg東京は爽やかな洗濯日和でした。
せっかくなので、空が広く見える
五反田TOCの屋上でランチ。

ccc59d42.jpg東京のメジャーな花火大会って、凄い混雑で阿鼻叫喚の図という印象が強いんだけど、とつぜん本日思い立って行ってみた隅田川。
打ち上げ場所から離れたところで見たので、そんなに物凄い渋滞とか行列とかにはあわなかった。ゆる〜くのんびりと鑑賞。

浴衣のお姉ちゃんをよく見かけました。行く道すがらから。日本の夏って感じですよ。いいですね〜

打ち上げのタイミングは現在コンピュータ制御らしいし、爆発する高さもかなり厳密にコントロールできているし、ほぼ花火氏の思い描いた姿を夜空に描けるぐらいに成熟した花火。今年の新作は薔薇っぽい花火。

約2万発と言われてますが、第一会場・第二会場と分散されるためか(片方しか見えなかった)そんなにボリュームは感じなかったかも。実際に見たのは半分の一万発だもんね。。

でもひさしぶりに見る花火大会。堪能しました。今年はたくさん花火大会に行きたいなあ。

マイミクの方が「放送大学に在学中で、学割使いまくりw」
という話を聞き、また学生になりたいなあなどと考え中。
ま、学割はともかく、知らないことを学びたいなあと。
仕事に影響しない範囲で、
放送大学か、武蔵美の通信か、多摩美の夜間か。。

それはともかくマイミクのたくやさんと焼肉屋に行く。
会うの久しぶりです〜。ペットの猫と蛙と河豚と話をしてくれる。
あとはW杯の話など。

それもともかく、F1どいつグランプリ開幕。
SAF1新車投入。
MF1について行くにはもう少し実績が必要かも。

8a2610f0.jpgドイツグランプリ、本日開幕。

・シルバーストンで行ったシェイクダウンテストも順調に終わり、ようやく2台の新車SA06を実戦に投入するスーパーアグリF1、
「先週のシェイクダウンも小さなトラブルが出たとはいえ、その問題もすぐに解決できたし、ニューマシンに対するドライバーの感触もすごくいい! 空力はもちろんだけど、前のクルマに比べていろんなトコが良くなってて、悪い要素は一個もないんだからね」

SAF1にとって、今年の本当の開幕戦と言えるでしょう。まずはやっぱり信頼性確保だね。ちゃんと完走して、足場を固めてからMF1と闘いましょう。

・クルサード、F1で飛行機やバイクと競争
1000ccのホンダ製バイクと、レース用飛行機エクストラ300Sと競争することになった。クルサードは、F1マシンが1番強いことを証明したいと意気込んでいる。
飛行機はコース上を走るわけではなく、コースに沿って空中を飛行することになる。彼は、軽量のカーボンファイバーで作られた、細かな操縦の可能な彼の飛行機ならF1マシンに勝てると、勝利に自信を持っている。

飛行機とF1、陸と空。まさに異種格闘技。サーキットを空でなぞる飛行は見てみたいなあ。

・ホンダ、ホッケンハイムでF1参戦300戦目を迎える
・トヨタとウィリアムズがF1エンジン供給に合意
・BMWザウバーの“ツインタワーウイング”が禁止に
・ヒル,グランプリ・マスターズでレース復帰!?

8f2ed23f.jpg「ボーダフォンライブ!」が「Yahoo!ケータイ」に変更
http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060727j.pdf
 10月1日からはポータルサイト「ボーダフォンライブ!」が「Yahoo!ケータイ」に変更される。また、これまで「ボーダフォンショップ」「Vアプリ」などと使われてきた名称は、原則として「ソフトバンク」「SoftBank」「S!」を使ったものに置き換わる。

( ゚д゚)ポカーン

bf9f82ce.jpg業務用電球のトップメーカー「岩崎電気」の、会社概要表紙ビジュアル。
光の三原色をモチーフとし、
三色の光が収束されて出来る純粋な白い光を、
「光の無限の可能性」として、象徴的に表現した。

PDFファイル
http://homepage.mac.com/blackdesign/single_pdf/024_iwasaki_01.pdf

31032652.jpgひさしぶりにアップルストア銀座に行く。
MacBookの黒いのが欲しいが、キーボードが消しゴムっぽいのがちょっとどうかと・・
http://www.apple.com/jp/macbook/macbook.html

COMMERCIAL PHOTO「Monthly ProPhoto」
海外のクリエイターと作る広告写真
http://www.apple.com/jp/retail/ginza/week/20060723.html
プロフェッショナル・フォトグラファーのための月刊誌「コマーシャル・フォト」主催によるマンスリーイベント。今月のゲストは、海外と日本を往復しながら資生堂をはじめ、数々の広告や映像を手がけてきたフィルムディレクター/クリエイティブディレクター木之村美穂と、アディダス、ナイキなど多くのグローバルブランドの広告に携わってきたクリエイティブディレクター荒尾犬帥。インターネットを駆使して世界中のクリエイターと仕事をしている2人が、グローバルな広告写真の作り方を披露します。

というのを聴きに行く。昔ちょっとだけお世話になった荒尾さんの姿を久しぶりに見る。いつもは豪快に喋ってるのに公式の場だと丁寧語で優しく喋ってる。
そもそもワールドワイドの広告代理店を転々とされた方なので、以前から世界中のクリエイターと仕事されてるけど、そのスピードがさらに速くなってるという印象。
世界は広いなあと思ってたけど、それを動かして行くスピードもどんどん加速度を増すのだなあ。とても追い付かないだろうけど、私も頑張ろう。

a14a382f.jpghttp://www.suntory.co.jp/culture-sports/dreammatch/
11年の間「モルツ球団」を支え索引してきた往年の名選手を基本に「球界一の曲者」元木大介、「赤い闘志」野村謙二郎、「いぶし銀」初芝清などを投入し、若返りパワーを身につけたモルツ球団が今年迎え撃つのは、日本球界に名を残す助っ人外国人選手を再結集させ、ワールド色をいっそう強めたワールド・ドリームスII!!

ということで行ってまいりました、東京ドーム。初めて内野席で見る野球、しかし最上部の席(言葉のあやではなく最上部。後ろに席はなくビール売りのお姉ちゃんもなかなかやってこない僻地)眺めは最高。

今回の見どころ
・勝負にこだわる大沢親分、判定に何度もクレームをつける
・プレミアムモルツ400円
・江夏/田淵のバッテリー。ドームを感動の渦に巻き込む
・まさかり投方村田兆治は、一球投げるたびに感嘆の溜め息です
・GM兼任監督板東英二の、ピッチャー、俺
・代打川藤、今年もモルツの酒飛沫
・負けじとギャオス内藤、マウンド上でモルツを一気。制球を大いに乱す
・初芝、大活躍もモルツが敗れてMVP逃す!?
・阪神関連の選手が活躍すると、なぜかスタンドからは六甲おろし
・新庄に対抗!?パンチ佐藤は手書きのメッセージベルト

ゲームは7回の大量失点でモルツが敗れる。ホームラン無し。7回で勝負ありのゲームになっちゃったけど、とても面白いゲームでした。

fdeaaa29.jpghttp://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/physics/?1153712129
水面に絵・文字くっきり ホテルなどに売り込み 三井造船と大阪大
三井造船昭島研究所は、大阪大学の内藤林教授と共同で、「水面に波で絵や文字を描く」技術を開発した。親会社の三井造船と連携し、音響や照明、噴水などと組み合わせたアミューズメント向け装置として、テーマパークやホテルなどに売り込んでいく。
同社では以前にも数学的手法を使って波で文字をつくる技術を開発したが、「K」など直線の多い文字は鮮明には描けなかった。造波装置を制御するパソコンへの入力時間も、1文字を作製するのに15分ほどかかった。
新技術は、造波装置を制御するための計算方法などを改善。直線の多い文字も鮮明に描けるようにしたほか、入力時間も15〜30秒と大幅に短縮できた。絵や文字が水面に浮かび上がるのは一瞬だが、3秒おきにさまざまな絵や文字を連続的に浮かび上がらせることができる。

こちらのPDFには技術的な解説が(超難解)
http://www.mes.co.jp/company/research/pdf/188_03.pdf

これ欲しい〜と思ったが、お値段は数千万円だそうな。もうちょっと先の未来の技術。