ナビゲーションをスキップ

e938d814.jpghttp://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20060428-00000095-nks-spo
来春鈴鹿F1「パシフィックGP」開催へ
2006年4月28日(金) 10時8分
 鈴鹿サーキットのF1開催が来年4月に「パシフィックGP」として再スタートを切る可能性が27日、強まった。ホンダの大島裕志役員は「秋に日本GPで続けたいと申請したが、富士SWが10月で契約したならば仕方ない。秋の2連戦はあり得ない。春でもいい」と話した。20周年となる今年のレース(10月8日決勝)から約半年で鈴鹿にF1が戻ってくることになり、ファンにとって来春が待ち遠しい日程になりそうだ。

富士ごときに秋開催、さらには「日本グランプリ」という名称まで持っていかれたのは大変遺憾だが、鈴鹿でも開催してくれるならとりあえず良しと思わなければならないな。

スーパー・アグリの資金は『電通』から?
http://fmotor.nifty.com/f106/2006/04/post_8583.html
ソースはniftyですが・・

『スーパー・アグリ・F1チーム』は新規参入の保証金だけで約48億円。
さらにマシン製作費やファクトリーの費用、またいくら他に比べて少ないとはいえ50人以上に及ぶスタッフの人件費、さらに11チーム目以降は遠征時、通称『FOCA便』と呼ばれる機材の輸送も有償になると言われている。
これらを計算すると、どう考えてもいま同チームのマシンについているロゴのスポンサーだけでは資金がまかなえているとは考えにくいのが実情だ。これについて、英『グランプリ・コム』が「スーパー・アグリの資金は日本の大手広告会社『電通』から出ている」と報じて注目されている。
それによれば、スーパー・アグリが純日本チームというコンセプトで参戦することに賛同して出資、現在これを背景により大きなスポンサー獲得を探しているというもの。

電通・・先行投資しすぎ。。
確かにいまマシンについてるスポンサーは少なすぎた。某バッグ屋よりちょっとだけ高い金額積めば、恐ろしくコストパフォーマンスに優れた媒体になる。
色んな企業が狙ってるはずと思っていたが開幕数戦たっても変化なくおかしいなあと思ってた。裏で電通が価格を釣り上げてる最中だったのね。

コメントを残す

コメントを投稿するには、以下のいずれかでログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。