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Monthly Archives: 3月 2005

http://www2.big.or.jp/~uks/dora.wmv

(゚∀゚)アヒャ

143a72e8.jpg1.ゾンタ/トヨタ
トヨタのサードドライバーのゾンタがトップタイム

4.ミハエル

5.バトン

12.クルサード先生

13.琢磨

15.バリチェロ

といった結果。

a86bfc6c.jpghttp://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20050317-00000001-rcg-spo
 FIAが今年の2レースエンジンルールの“正しい解釈”を明確化する声明を発表した。これにより今週末のマレーシアGPでのBARホンダチームの戦術に影響が及ぶ可能性もある。

「2005年フォーミュラワン・スポーティングレギュレーション第8項の最初のパラグラフの最後の文が加えられた目的は、あるドライバーが連続する2イベントの1つ目を完走できなかった場合、そのドライバーがエンジンを交換しても2つ目のレースではペナルティを受けないようにすることだった。これはひとつのレースを完走できないことが、すでに十分なペナルティであるという考え方による」と、FIAの声明は述べている。
「メルボルンでのレースの最終ラップで起きたことの結果として、ここで‘完走できなかった場合’と‘完走しないことを選んだ場合’の区別を示すことにする。通常の場合、前者はアクシデントまたはドライバーのコントロールが及ばないものであり、後者はその点で異なっている」
「規則の意図が完全に尊重されるようにするため、今後はその理由が明らかである場合を除いて、2つのレースの1つ目で完走しなかったドライバーが所属するチームに対し、そのリタイアの状況を当該イベントのスチュワードに説明することを求める」
 FIAがこの明確化をマレーシアGPに先立って施行するかどうかは、現時点では明らかにされていない。BARは2台のレースカーに新しいエンジンを積んでセパン入りする予定だが、FIAがこの新しい解釈をただちに施行した場合、グリッドを10位後退させるペナルティの対象になる可能性がある。

オーストラリアでBARホンダがしたことは、
ファンにすら大変評判の悪いものだった。
とはいえ、こういうことになると、
規定にグレーゾーンを残していたFIAの責任の方が大きい気がする。
開幕前から言われてたことを、
なぜオーストラリアの前に修正しなかったのか?

ced884bf.jpghttp://www1.as-web.jp/news/news_index.php?c=4&nno=927
DTMムジェロテスト フレンツェンがトップ、ハッキネンは14位
ベクトラGTSの2005年仕様車をドライブしたフレンツェンは、同テストセッションの最初の2日間とも最速タイムを出し、その2日目のタイムがそのまま同テストの総合トップタイムとなった。
元F1チャンピオンのミカ・ハッキネンは午前中のトラブルを乗り越えて5位、このタイムがハッキネンにとっては当テスト全体での最速タイムになった。
最初の2日間はオペルが優勢だったが、3日目はメルセデスの出番となり、二人のルーキー、マルガリティスとグリーンがトップ2を占めた。アウディのスティップラーとカファーが後に続き、さらにフレンツェンが5位。初の登場となったジャン・アレジはメルセデスで8番手タイム、マヌエル・ロイターは2005年型オペル車での初走行で9位につけた。
 最終日はロイターがペースをつかみ、今年いっぱいで撤退するオペルの最後のDTMシーズンに向けシフトアップ。4日間総合トップのフレンツェンに続く総合2位となった。
1. Heinz-Harald Frentzen Opel Vectra GTS V8 1min 43.242secs
9. Jean Alesi AMG-Mercedes C-Class +0.757secs
14. Mika Hakkinen AMG-Mercedes C-Class +1.217secs

という、なんとも豪華なメンツで走るドイツのレース。
私の敬愛するフレンツェン兄貴が
F1を去った後も、現役バリバリで活躍してくれるのは
非常に嬉しい。

http://mr.hamacco.net/pasta/spa301a.html
一人分/乾麺100g用(大盛り150g用)
・輪切りにしたニンニク 10g
・輪切り唐辛子 1つまみ
・塩
・パセリ 適量
オリーブオイル20cc(大盛りなら30)でニンニクと輪切り唐辛子をとろ火でいためる。
唐辛子は黒ずんだら取り除く。

ニンニクが色づきはじめたら火を止め、塩で調味する。


ゆでたスパゲッティと香り付けにオリーブオイル少々を加えてからめる。

皿にもりつけて全体にパセリをちらす。

シンプルな料理なので、逆に難しい。
しょっと辛くできてしまった。

今日はいかにも春の陽気ですなあ。

4f76da1d.jpgふくよかな香り。
まろやかな味わい。
美しい色。

ビールってこんなに旨かったんだ〜と
改めて感じてしまうようなビールでした。

http://www.yebisubar.jp/
ヱビスビールは、麦芽100%、バイエルン産アロマホップをふんだんに使用し、 かつ長期熟成と言うドイツにおける伝統的醸造法により造られているビールです。
「ヱビス 超長期熟成」は、そのヱビスビールの製法を踏襲しながらも、ヱビスのこだわりをさらに追求した商品です。熟成期間にヱビスビールの約2倍の時をかけ、さらに芳醇な味わいを実現しました。アルコール度数は約6%、色はやや赤味のかかった濃色タイプとなっています。ヱビスビールだからこそ出来た、さらにこだわったビール、それが「ヱビス 超長期熟成」です。

8b880961.jpgiSightを使用したビデオチャット
http://www.apple.com/jp/isight/
を取引先との間で開通させる。
仕事上の軽い打ち合わせレベルでは
「使える」ということを相互に確認。

もちろん会わなきゃ伝わらないこともあるし、
自転車で10分くらいの距離なので、別に行ってもいいんだけど、
今まで時間がなくて電話などですましてた部分を
ちょっとだけ密度の濃いコミュニケーションに置き換えられた。
(声だけじゃなくて、身ぶり手ぶりも加えて説明できる)

27aa7b2d.jpgたこ焼き屋「笛吹」
http://www.ebisu-takoyaki.jp/jiman.htm

http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=35.38.31.254&el=139.43.04.659&skey=%c5%ec%b5%fe%c5%d4%bd%c2%c3%ab%b6%e8%b7%c3%c8%e6%bc%f74-11-8&pref=&kind=

小さい店だけど、注文受けてから焼いてくれるので
とてもおいしい。
大きめのたこ焼き6個で360円。

睡眠文化フォーラム
「ねむりを豊かにする眠り小物の進化論」
http://www.riss.org/forum/11d/11d01c01.html#2

というのに行ってきた。
眠りに関わる物として、
枕や目覚まし、さらには抱き枕、寝る前に読む本など、
導眠、快眠、起床などのために
さまざまな小物が使われてきた。というのがテーマ。
それを万葉記の歌や、キリスト教と機械式時計の関係など
様々な視点からパネルディスカッションが行われ、
とても面白かった。

が、私にとりたて睡眠に興味があったわけではない。
パネリストの一人に、
私が大学時代から尊敬している、原研哉さんという
現在の日本で一、二を争うような素晴らしい
アートディレクター/グラフィックデザイナーが参加されたからだ。

原研哉(はら・けんや)
1958年生まれ。グラフィックデザイナー。武蔵野美術大学教授。触覚をはじめとする諸感覚の連動を意識したセンシュアスなデザインを展開。
2001年より無印良品のボードメンバーとなり、その広告キャンペーンで2003年東京ADC賞グランプリを受賞。近年の仕事は、松屋銀座リニューアル、梅田病院サイン計画、森ビルVI計画など。近著『デザインのデザイン』(岩波書店)は、昨年度の「サントリー学芸賞」を受賞している。

原さんは想像していた通りのストイックな感じの人で、
しかし時折冗談を取り混ぜながら、
持論を展開して行く。どんどん引込まれて行く。

原さんが企画した昨年の展覧会「HAPTIC」が中心に語られた。
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/JDNREPORT/040512/takeo/2.html

睡眠というものは、資本主義社会では何も生み出さないもの、
つまり無駄な時間と捉えられてきたが、
そうではなくて、しっかり寝て、
そのぶんしっかり起きてる時間に動くことで、
能動的に眠りをするという考え方。
現在は情報化社会と言われるが、氾濫した情報は極めて表層的で、
それ以上のもの、
五感を駆使して、日本人が感じてきたものの大切さなどが語られた。

e508110b.jpgサードステージ「お父さんの恋」
作:中谷まゆみ 演出・板垣恭一
http://www.parco-play.com/web/play/otousannokoi/index.html

父と、姉と、妹と、弟と、介護ヘルパーと、隣のヤブ医者の物語。
現代のリアルな言葉で、等身大の自分達のように演じられる。
それは「ウエルメイド」と呼ぶにふさわしい。

年老いて行く親と子とのかかわりあいは、
30代を生きる自分にも、チクチク痛い部分。
(私は姉夫婦が実家に住んでるため、現在はあまり問題ないが)

全くヘビーで、あんまり救いもなく
ハッピーなエンディングでもない。
でも、全然暗くないしあっけらかんと明るい。
少なくともポジティブな気分で劇場をさる気になる。
中谷まゆみ氏の戯曲(台本)は、いつもそうだ。
それはリアルな生活にとても近い。

パルコ劇場に行ったのは初めて。
いい中規模の劇場だと思う。
帰りのエレベーター待ちがちょっとやだ。
今回は有名人が多数出てる舞台だからか、
ロビーには芸能人からの花が多数咲きほこり、
大量の胡蝶蘭なんぞの香りでむせそうでした。
いいともの右手状態。